三陽商会24年度下期 商品力、販売力を強化 通期予想は据え置き2024/10/07 06:28 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 三陽商会の25年2月期連結業績は、売上高625億円(前期比1.9%増)、営業利益は33億円(8.3%増)を目指す。上期(24年3~8月)は減収減益だったが、通期目標は据え置く。下期に向けて大江伸治社長は、「商品力...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事【FBプロフェッショナルへの道2025⑭】アパレル編④ 国際化、環境施策で先行「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化久留米絣の坂田織物、産地を伝え市場を作る 米国での講義や地元で体験型研修も商社の健康経営への取り組み 「人的資本への投資」に質的変化大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加F・O・インターナショナルが成長軌道に 「ブリーズ」が貢献このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人百貨店の閉店から6年、客足戻る山形市中心部 大型店に頼らぬ街づくりが結実アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加