オンワードの婦人服「ベイジ,」、立ち上がり13%増2017/05/31 04:25 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELinkedInはてなブックマーク定番ジャケット「シンディー」は、ストレッチ性があり軽く羽織れる。トリアセテート・ポリエステルでシワになりにくく、家庭で洗濯できる点も受けている オンワード樫山の婦人服ブランド「ベイジ,」が好調だ。同社の中では規模は小さいものの、強みとするジャケットを中心に売り上げを伸ばしている。昨年度の売り上げは予算を達成、今春は3~4月の既存店売上高が前年同期比13....この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事愛されるスーツ地はこうして作られる 御幸毛織の四日市事業所に息づく技と進化NEW!高輪ゲートウェイシティ、28日に全体開業 1日10万人滞在の新たな街が完成 NEW!カムアクロスの日傘「ひがしおおかさ」 東大阪の技術、材料を結集NEW!パルグループHD、奈良県立高田高校で講演会 720人が参加NEW!京急百貨店 グループ外初のPM業務受託NEW!東京テキスタイルスコープ27年春夏 国内外から86社が参加NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事テラスモール湘南 3年連続最高売り上げへ、遠近両方から来館促すユナイテッドアローズ、取引先の個人情報1万件漏えい 元従業員が退職後に持ち出しユナイテッドアローズ 売却子会社の債権放棄商社24社の経営トップが語る ファッションビジネスの未来図マッシュスタイルラボ、形態模倣の訴訟で和解成立 「グレイル」運営会社が3億円支払いユニクロ 新ブランドアンバサダーにテニスのエマ・ラドゥカヌ選手