ミマキエンジニアリングが新中計を策定 高粘度プリントなど新領域で成長へ2025/06/11 06:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク販売好調な顔料とダイレクト昇華のハイブリッド機「TX330-1800」シリーズ。引き続き機種開発に力を入れる ミマキエンジニアリングは新領域への進出で成長を図る。インクジェット技術を応用し、塗料や食品といった高粘度領域を開拓するほか、デジタルサイネージなどに使われるフレキシブル有機ELシートの開発を目指す。(中村恵生) ...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事旭化成「ベンベルグ」事業、フル生産へ安定供給の基盤作りNEW!蝶理とSTXの合同展「ファッションエキスポ」27年春夏 天然、ナチュラルを前面にNEW!アダストリアの自社開発素材、27年春夏は天然繊維調 機能性をプラスし快適に《新局面のバングラデシュ・アパレル産業④》市場編㊦ 日本ブランドの可能性は高くブロッサムPV27~28年秋冬 色や装飾で表す生命感《新局面のバングラデシュ・アパレル産業③》市場編㊤ 南アジアの新興小売り経済圏に