カイハラ デニムの用途広がり業績好調2018/03/27 04:30 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク カイハラは、素材開発を通じてスポーツ・アウトドアウェア、かばんや帽子などカジュアルウェア以外にも用途が広がり、業績が伸びている。事業の拡大に伴い、タイ工場の増強や自動化など生産基盤の整備にも取り組む。(小堀真嗣)...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事素材展示・販売会「ファブリカニッポン」 高い精度の商談進む 消費者向け販売も好評NEW!ツクリエ 今秋から韓国の毛糸「セビー」の日本での独占販売権を取得NEW!東京初開催のデニムPV 日本の職人技や染色に注目 独自の技術や素材多彩にAFF東京、提案力強化で日本市場開拓 サプライチェーン生かし機能訴求もTAフロンティアが発足 社長は帝人フロンティアの鎌田進氏PVパリ出展の日本企業、上質なカシミヤなどが好評 継続出展で輸出強化を目指す