マレーシアのららぽーとBBCC、夏からの大型改装が成果2025/12/05 07:59 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークアウトレットゾーンは現地で知名度が上がったMOP名で開設した 三井不動産はマレーシア・クアラルンプールの大型SC、ららぽーとブキッ・ビンタン・シティ・センター(BBCC)で、今夏から大型改装を段階的に実施し、成果を上げている。マレーシアで初めての都心アウトレット施設を開設、...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事香港「ファッション・インスタイル」 22の国・地域から380社が出展NEW!「ゴールドウイン」がニューヨークに旗艦店 グローバル化を急進NEW!アディダス マラソン世界記録を支える最軽量靴NEW!女性活躍はなぜ進まないのか 制度の先にある“構造”と“常識”NEW!《非会員CRMが変えるファッションビジネス③》毎月数億円に及ぶ機会ロスNEW!《経産省が示す国内繊維企業の海外展開手引き④》サステイナビリティーへの対応NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《セレクトショップの草分け、ビームスが歩んだ50年㊥》いつの間にか全国区に「無印良品」 課題解決型のインナーがヒット 潜在ニーズに響く「大井町トラックス」の商業ゾーン ライフスタイルの個性派揃う伊藤忠商事繊維カンパニー、生成AIでビジネスを進化 月1万3000時間以上の業務削減ユニクロと東レ、第5期戦略的パートナーシップを締結百貨店の閉店から6年、客足戻る山形市中心部 大型店に頼らぬ街づくりが結実