アパレル副資材卸 ベトナム・中国で企画開発力を磨く 検品体制の増強で品質安定化2025/09/19 06:28 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク島田商事の上海にある現地法人では各営業担当者が企画した開発品を持ち寄り、チームで成果を上げるための体制を整えた 有力なアパレル副資材卸がベトナムで企画開発と品質向上に力を入れている。衣料生産のASEAN(東南アジア諸国連合)シフトに伴い、副資材も現地調達のニーズが高まっているためだ。現地では価格訴求の定番品を除くと、意匠や...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事25年度の化学繊維ミル消費量 4年連続過去最低、衣料用は7割減NEW!MNインター、豊島、ヤギなど4社の共同輸送 第1回日本物流大賞を受賞NEW!清原 前期、全事業が増収増益 手芸関連や米国向け伸ばすNEW!KBツヅキが新綿糸 柔らかさと強度を両立 経営戦略の重点商品にNEW!東海染工 タイ東海を解散・清算へ《市場に対応する欧州製造業㊦》苦戦が続くジャージーメーカーの打開策