子供服関連企業16年度売上高 しまむらが初の1位2017/08/17 04:30 更新会員限定この記事を保存ツイート 繊研新聞社が毎年調査している、国内の子供服関連のアパレル企業と専門店の売上高ランキングで16年度、しまむらが初めて1位になった。「ファッションセンターしまむら」とベビー・子供服業態「バースデイ」を合わせたベビー・...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事外食の高価格帯業態が活発化 老舗店の「進化」と「復活」NEW!《注目のリヤドでファッションウィーク②》国際化への意気込み強くNEW!《FB景況・消費見通しアンケート》節約志向など先行きに厳しさ 秋冬ファッション消費は気温低下で好転NEW!《FB景況・消費見通しアンケート》「男女間賃金差異」公表対応が8割 代替要員の確保に課題NEW!ベイクルーズ「シティショップ」が10周年 限定品とイベントを強化NEW!LVMH、拡張急がず本業重視 主力メゾンの価値に磨きNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了NEW!伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」トリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など