10~20代の消費者はどこで服を買っているのだろうか。好きなブランドと実際に買う服では、どのように違うのか。調査で得た声をもとに、彼らのファッションの楽しみ方を探る。
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よく買う服の1位は「古着」で、以下大手SPA(製造小売業)と専門店チェーンが続く。一方、好きなブランドはデザイナーブランドとラグジュアリーブランドが過半数を占めた。
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