米2大ディスカウントストアの25年11月~26年1月業績 ウォルマートは好調維持、ターゲットは減収減益2026/03/25 06:28 更新会員限定NEW!この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELinkedInはてなブックマーク 【サンフランシスコ=立野啓子通信員】米国のディスカウントストア大手の25年度第4四半期(25年11月~26年1月)は、ウォルマートが好調を維持したのに対し、ターゲットは減収減益が続いた。 ウォルマートの売上高は1...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事東京都心のSC、過去最高売上高相次ぐ テナントと連携し独自性発揮NEW!相模大野ステーションスクエア 売上高3期連続で過去最高へNEW!モンベル 今期20%増収、売上高1800億円超へ 「道の駅」など積極出店NEW!全米小売業協会、今年の米国消費は堅調と予測 小売り売上高は4.4%増NEW!米国での〝フランスの価値〟 「不変」「向上」が71% コルベール委員会調査NEW!阪急阪神百貨店 第3回「カスタマーサクセスアワード」を開催 2200人が応募、12人を表彰NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事テラスモール湘南 3年連続最高売り上げへ、遠近両方から来館促すユナイテッドアローズ、取引先の個人情報1万件漏えい 元従業員が退職後に持ち出しユナイテッドアローズ 売却子会社の債権放棄商社24社の経営トップが語る ファッションビジネスの未来図マッシュスタイルラボ、形態模倣の訴訟で和解成立 「グレイル」運営会社が3億円支払いユニクロ 新ブランドアンバサダーにテニスのエマ・ラドゥカヌ選手