高島屋大阪店 インターナショナルブランドが好調2019/05/08 06:27 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 高島屋大阪店のインターナショナルブランドが好調に推移している。18年度の同部門の売上高は前期比11%増で、特選衣料雑貨は衣料、バッグ、靴ともに好調だ。インバウンド(訪日外国人)や富裕層だけでなく国内中間層の売り上...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事グンゼ 社長に岡高広専務NEW!村瀬鞄行 中京大、名古屋造形大と通学かばんを共同研究 負担を可視化し新モデル開発へNEW!「トーキョー・ファッション・アワード」「ファッション・プライズ・オブ・トーキョー」の募集開始NEW!毛皮・レザーメーカー秋冬商談 仕入れ意欲に温度差NEW!ファミリア、自社IP商品を重視 普段使いしやすい雑貨で大人の支持も集めるNEW!「タイミー」から長期雇用へ 〝実務選考〟でミスマッチ防ぐNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ