マテックス 環境配慮軸に業容拡大 協力先と新繊維も開発2026/05/25 06:29 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク「アスカミ」を使って提案している様々な紙製品 モリトグループでアパレルブランドの下げ札を主力とするマテックス(神戸市)が環境配慮型商品を軸に業容を広げている。順調なのはアップサイクルペーパーの「アスカミ」や、EVA(エチレン酢酸ビニル)不使用のスリッパなど。...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定サステイナブルこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《ソウル・プレミアム・テキスタイル2026㊦》日本企業へ関心、天然繊維や天然調が好評ダイショーTX、素材群を整備し海外販売強化 中長期視点で国内と好循環《ソウル・プレミアム・テキスタイル2026㊤》韓国の高品質素材が一堂に トレンドをいち早く発信ミラノウニカ27~28年秋冬 日本パビリオンは45社、初出展企業は技術力を訴求《新段階のベトナムファッション産業④》付加価値型品の生産進む清原、東京支店にショールーム新設 新しい発想を生む場に