量販店3~8月衣料品売り上げ 減収も粗利率が改善2017/10/25 04:30 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 量販店の17年3~8月の衣料品売り上げは引き続き厳しい状況となった。GMS(総合小売業)で店舗閉鎖や構造改革として非食料品分野の縮小が続いており、増収に転じる見通しは立たないが、収益性については改善しつつある。衣...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログインこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事ワールド、アジアで事業本格化 業態やアイテム多岐にNEW!アメカジ主力の「ジェラード」 ビンテージ生地を再現、商品化で成長続けるNEW!《ファッションビル・駅ビル商況7月》夏物が売れ、セール・プロパー順調NEW!三起商行・竹田社長 “子供第一”の物作りに自信NEW!《話題を追って》「ミキハウス」の海外戦略、新たなステージへ ブランド価値の向上に全力NEW!カジグループ「カジファクトリーパーク」 夏イベントに2日で7000人が来場NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《分析》アパレル小売り売上高ランキング 首位ユニクロは1兆円越え 大手の寡占化、中小にも成長企業イオンが社長交代 新社長に吉田昭夫氏 岡田社長は会長にウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶ25年度全国主要SC売上高 上位の最高更新が続くクオーツ心斎橋、あす開業 高級雑貨や服飾雑貨が中心 来街者にブランド価値発信25年度アパレル売上高 5.3%増で5年連続増加 事業拡大やM&Aで押し上げ