レディスアパレル 高価格帯の企画開発が進む 本物、厳選志向を背景に2024/06/19 08:00 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークハイレベルの素材、縫製による上質服「エンダレンス」 レディスアパレルで上質・高価格なブランドやラインを新設する動きが目立ってきた。物価高騰などで消費が伸び悩む中、安定した富裕層の需要や厳選志向を強める一般層の傾向が背景にある。(武田学) 上質ラインが注目されている...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《どうなる価格》全国専門店、26年は7割超が値上げ 課題は“客離れ”NEW!《専門店ランキング調査から㊦》営業利益 収益回復が顕著NEW!《おしゃれ子供服の民主化㊦》海外子供服“風”のその先へ オリジナル性が生き残りのカギNEW!拡大するサイバー攻撃 26年度末にはセキュリティ対策評価制度が開始NEW!菅公学生服、米子第二工場が完工 ブレザー需要の増加に対応NEW!HEPファイブ、従業員対象の“夏祭り”が好評 1日で490人が参加NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事伝説のジャズ喫茶が閉店 65年の歴史に幕ユニクロ アーティスティックディレクターのクリストフ・ルメール氏退任《分析》アパレル小売り売上高ランキング 首位ユニクロは1兆円越え 大手の寡占化、中小にも成長企業浦和のコミュニティプラザ・コルソ、ファミリー獲得へ新店導入 休館日増でも伸長25年度全国主要SC売上高 上位の最高更新が続くウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶ