ヒマラヤ 今期は増収、大幅増益目指す 主力7店の大規模刷新で売り場強化2026/01/08 07:58 更新有料会員限定この記事を保存ツイートシェアする スポーツ専門店のヒマラヤ(岐阜市)は今期(26年8月期)、売上高620億円(前期比2.6%増)、営業利益4億4000万円(54.1%増)の増収大幅増益を目指す。前期は増収減益となったため、大きく収益性を改善させる...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事《ピッティで存在感増す日本ブランド㊦》広がる協業 高い〝物作り力〟にフォーカスNEW!ルクア大阪、売上最大化プロジェクトが成果 協業で“即戦力販売員”とマッチングNEW!《動き出す縫製M&A㊦》持続的な競争力を築けるか 海外からも熱視線NEW!レナウン「ダーバン」が次世代顧客を開拓 55周年販促が奏功しEC増収NEW!服飾副資材卸の吉岡 中国のキルトマシン販売 「国内生産を維持したい」NEW!《平成ストリートスナップ》男の子たちに広がるアフガンショール ストリートはエスニック気分(2002年1月10日付)NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事愛知県一宮市中心市街地 百貨店閉店も活気取り戻す 新施設、商店街にも新店ユナイテッドアローズ 売却子会社の債権放棄テラスモール湘南 3年連続最高売り上げへ、遠近両方から来館促すマッシュスタイルラボ、形態模倣の訴訟で和解成立 「グレイル」運営会社が3億円支払い「アトモス」が東北初進出へ 既存店改装も推進ユニクロ 新ブランドアンバサダーにテニスのエマ・ラドゥカヌ選手