HEPファイブ 雑貨、飲食、サービスが伸びる 免税売り上げも好調2025/03/17 06:28 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク雑誌『ViVi』と協業したキャンペーン企画を実施するなどファッションの打ち出しを強めている 大阪・梅田のHEPファイブ(運営は阪急阪神ビルマネジメント)の24年4月~25年1月累計全館売上高は前年同期比13%増と2ケタ増収が続いている。主要全業種が伸ばしており、特に雑貨、飲食、サービスの伸びが高い。24...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事アトレ、IPコンテンツ事業本格化 直営店の催事で成果NEW!京都で「イエスグッドマーケット」、3万5000人でにぎわう インフルエンサーのフリマもNEW!小松マテーレ 紳士・学生服向けスラックス2社を子会社化NEW!無印良品の公式アプリ 顧客情報2726万件が流出の可能性NEW!【記者の目】アスレへ移行するスポーツ需要 靴人気、新レースが追い風にNEW!《澤村、スリーハートの精神で101年㊥》多角化で築いた事業基盤10年の苦境、支えた信頼NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《九星気学占い by Youlin》10月8日~11月6日の運勢は?御殿場プレミアム・アウトレット、秋に新店9店を導入 高感度ファッション強化ワールドとTSIHDが経営統合 27年3月に共同持ち株会社「インフィニティ・ユナイテッド」設立日本のアパレル市場、拡大の裏で何が変わった? 過去10年から読み解く構造変化ワールドとTSIHDの経営統合 業界の「第3極」確立へ、問われる両者の実行力バロックジャパンリミテッド下期、事業の立て直しへ 主力業態「アズールバイマウジー」をテコ入れ