阪急うめだ本店バッグ売り場が好調 今春夏も2ケタ増2019/08/16 06:28 更新会員限定この記事を保存ツイート 阪急うめだ本店の1、2階バッグギャラリーが売れている。ラグジュアリーブランドなど高単価商品がけん引している。 4~7月の売上高は前年同期比約12%増だった。18年度も11%増で、2ケタ増が続く。ゾーン別で最も伸び...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事フランスでPFAS規制法施行 衣類、靴、化粧品などが対象NEW!経産省 キャッシュレス決済で新目標 30年65%、早期に80%NEW!日本ファッション・ウィーク推進機構 20周年でロゴ刷新NEW!【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないNEW!《東レが未開の地に拓いた〝南通モデル〟㊤》改革開放の下、100万平方メートルの一大拠点を構想NEW!ビショップ ソウルで「和歌山ニットプロジェクト」が好評NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事11月4日開業の三井アウトレットパーク岡崎 客数、売り上げともに計画超え三井不動産の首都圏4SC、来年以降に大規模改装 食やスポーツ・エンタメ強化古着店6店を運営するグリーフル 高級ビンテージ家具を新たな成長の柱に繊維商社が“寝耳に水”の経営統合 業界再編を促す動きとなるかジーユー開発担当「学びが本当に多かった」 エンジニアドガーメンツと協業の意味マツオインターナショナルが会社更生法を申請 負債は111億円