青山商事のレンタル事業伸び 新規客増え波及効果も2018/05/15 04:28 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 青山商事がモーニングとタキシードのレンタルサービス事業を始めて1年半が経過し、堅調に売り上げを伸ばしている。新規客の来店が増え、既製服の販売やフォーマル関連商品の売り上げ増などの効果も出ている。同事業の売り上げは...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《分析》アパレル小売り売上高ランキング 首位ユニクロは1兆円越え 大手の寡占化、中小にも成長企業NEW!《分析》商社の繊維売上高ランキング 増収・減収ほぼ二分 M&Aと海外事業が明暗NEW!「サロモン」、原宿に登山道「富士みち」を再現 期間限定で「生まれ変わり茶屋」【記者の目】これからのファッションの売り方 直接的な訴求で終わらせない《物本位+コトの仕掛けるモルフォ㊥》ストーリーが共感を生む為替の影響を受けるインポート品 小売店と卸の本音 高すぎない「“顔”が欲しい」このカテゴリーでよく読まれている記事北海道・旭川駅前の大型商業施設、相次ぐ閉館に存続店が対応 機能の多角化進めるイオンが社長交代 新社長に吉田昭夫氏 岡田社長は会長に御殿場プレミアム・アウトレット 今夏、期間限定含む6店がオープンウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶクオーツ心斎橋、あす開業 高級雑貨や服飾雑貨が中心 来街者にブランド価値発信成長続ける「ユニクロオンラインストア」 ファストリ日下氏に聞く、三つのターニングポイント