【記者の目】19年春夏コレクションを振り返って2018/12/31 06:30 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク ニューヨークから東京まで約2カ月続いた19年春夏コレクションを振り返ると、最初から最後まで「セリーヌ」の話題が尽きなかった。開幕前もショー終了後もエディ・スリマンによる新生セリーヌをテーマに業界人がそこかしこで議...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード記者の目この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事【FBプロフェッショナルへの道2025⑬】アパレル編③ 底堅くも消費はよりシビアにグローバル大手小売り3社の直近四半期決算 「ユニクロ」好調 H&Mは営業増益27年春夏向け「次に来るテキスタイル」 来場者投票1位は?ムシンサ、10月に大阪で大規模期間限定店 体験と購買をつなぐ「リムアーク」が10周年 記念のアーカイブ品20型を販売クオーツ心斎橋、あす開業 高級雑貨や服飾雑貨が中心 来街者にブランド価値発信このカテゴリーでよく読まれている記事《セレクトショップの草分け、ビームスが歩んだ50年㊥》いつの間にか全国区に「無印良品」 課題解決型のインナーがヒット 潜在ニーズに響く「大井町トラックス」の商業ゾーン ライフスタイルの個性派揃う伊藤忠商事繊維カンパニー、生成AIでビジネスを進化 月1万3000時間以上の業務削減ユニクロと東レ、第5期戦略的パートナーシップを締結百貨店の閉店から6年、客足戻る山形市中心部 大型店に頼らぬ街づくりが結実