マツオカコーポレーション 松岡典之社長 良い服を作り、選ばれる工場へ
2026/02/18
アパレル生産地の軸足が中国から東南アジアなどに移りつつある。縫製大手のマツオカコーポレーションは常に先手を打ち、縫製地を開拓してきた。4月からの新中期経営計画では、〝選ばれる工場〟を目指し、品質の向上やコスト削減...
2026/02/18
アパレル生産地の軸足が中国から東南アジアなどに移りつつある。縫製大手のマツオカコーポレーションは常に先手を打ち、縫製地を開拓してきた。4月からの新中期経営計画では、〝選ばれる工場〟を目指し、品質の向上やコスト削減...
総合アパレルの1月商況(速報値、売上高)は、冬物重衣料や春物のプロパー販売は好調だった一方、各社の在庫抑制などを背景にセールの不振が響き売り上げは総じて伸び悩んだ。 (坂入純平)【関連記事】総合アパレル12月商況...
【ニューヨーク=杉本佳子通信員】26年秋冬ニューヨーク・ファッションウィークは、ショーの数は減っている。かつてブライアントパークでテントを張って開催していたときは、ひな壇状の客席で、13列目まで設けているブランド...
盛岡駅ビル・フェザン(運営は盛岡ターミナルビル)は今期(26年3月期)も増収を確保する見通しだ。今後、引き続き鮮度を打ち出し、地域での存在感を高めながら増床に備える。(田村光龍) 同施設は地下1階~地上3階の本館...
この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約すると続きを読むことができます。
この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約すると続きを読むことができます。
この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約すると続きを読むことができます。
私は今、福島の会津若松にいる。毎日雪。朝は気温が低くて大体ふぶいている。本当にこんな天気で仕事に行くのか!? と思うのだけど、車を覆う雪を下ろし命からがら工場に着くと、全員時間通りにいる。私はここ10年、ニューヨ...
アパレルECで今や当たり前のように使われているモバイルアプリ。ここまでお話しました「店頭・ECの相互送客」「ロイヤルティープログラム」に必須のツールですが、以前と比較して、技術面でも費用面でも導入のハードルは格段...
あべの・天王寺エリアの魅力向上を狙い、25~28年の4カ年の中期経営計画で100億円を投資する。あべのハルカス近鉄本店、周辺商業施設の改装を進めるとともに、新たな集客イベントにも挑戦する。外商は近鉄グループ外商の...