ジョイナス 今期売上高、当初計画の670億円超えへ 販促や改装で成果2025/09/30 06:28 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELinkedInはてなブックマーク6月に2階の相鉄線改札口前に導入し、好調な「ニコアンド」 相鉄ビルマネジメントが横浜駅西口で運営するジョイナス(地下2階~地上4階)は今期(26年3月期)売上高が当初計画の670億円(前期比0.4%増)を超えるペースで推移している。改装に伴う休業区画が多い中で、駅立地の...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事トラノイ・トーキョー26~27年秋冬、海外来場者の誘致に苦戦 来年は開催時期を変更NEW!経産省、ファッションを含むエンタメ・クリエイティブの海外戦略を策定NEW!中小企業庁 中東情勢踏まえ新たな支援策NEW!【記者の目】不透明な時代の海外OEM・ODM企業戦略 ASEANや中東を取り込んでNEW!《地方小売りビジネスの礎を築くファイブホールディングス㊦》100年続く企業を目指してNEW!パフュームブランド「タンバリンズ」が東京・代官山に旗艦店 巨大ダックスフントオブジェもNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事テラスモール湘南 3年連続最高売り上げへ、遠近両方から来館促すユナイテッドアローズ、取引先の個人情報1万件漏えい 元従業員が退職後に持ち出しユナイテッドアローズ 売却子会社の債権放棄商社24社の経営トップが語る ファッションビジネスの未来図マッシュスタイルラボ、形態模倣の訴訟で和解成立 「グレイル」運営会社が3億円支払い愛知県一宮市中心市街地 百貨店閉店も活気取り戻す 新施設、商店街にも新店