蝶理とSTX 25年秋冬OEM・ODM合同展は機能素材を充実 MDの変化に対応2024/12/25 06:28 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク近年の長い夏や暖冬傾向の気象状況に対応する商材を揃えた 蝶理とSTXは、合同で25年秋冬向けOEM・ODM(相手先ブランドによる設計・生産)展「ファッションエキスポ」を開いた。テーマは「スマートシフト」。長い夏や暖冬傾向に対応し、機能性を重視した素材で多様なアパレルを...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《アスモ大阪から㊤》現場のデジタル化が進む AI導入やペーパーレス化NEW!チクマ、新商品・サービスで事業拡大 暑熱対策や制服管理支援NEW!瀧定名古屋婦人服地部14課 ブランディング強化 ストーリー重視の新ブランド「ナナメ」立ち上げNEW!《インターテキスタイル上海から㊦》「日本ならでは」で差別化スタイレム瀧定大阪「リフィル」が濱本愛弓氏と協業 ニュウマン新宿で期間限定店東レ、3カ年の中期経営課題を策定 質・確度高く実行