《環境変化に対応するテキスタイル㊥》天然素材使いが多彩に

2024/12/18 06:29 更新有料会員限定


特有のムラと表面感を持つ炭染め(柴屋)

 25~26年秋冬向けテキスタイルでは、天然繊維に注目が集まっている。11月に開かれたJFWジャパン・クリエーション2025、プレミアム・テキスタイル・ジャパン25秋冬で実施した来場者投票企画「ワッツネクスト・テキスタイル」でも和紙や綿といった天然繊維使いの素材が多くランクインした。

【関連記事】《環境変化に対応するテキスタイル㊤》天然調合繊の人気が高まる

素材の風合いや質感

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