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82件の検索結果


5月のファッション小売り商況 夏物が本格化 ブラウスやシャツが売れる

https://senken.co.jp/posts/retail-conditions-260604

2026/06/04- 5月のファッション小売り商況(速報値、既存店売上高)は、気温上昇に伴って夏物が本格化したほか、休日数が前年同月に比べて2日多かったため売り上げが伸びた。百貨店は国内客、インバウンドともに前年を上回った。専門店は夏...

「エーランド」×バーガー専門店「マムズタッチ」 韓国発を共通点に協業

https://senken.co.jp/posts/adastria-260601

2026/06/01- アダストリアは自社で運営する韓国ブランドセレクトショップ「エーランド」で、韓国発のバーガー・チキン専門店「マムズタッチ」との協業商品を販売している。集客力が高い東京・渋谷の旗艦店も活用しながら、商品を売るだけでな...

終了しました受賞企業から読み解くファッションECの「次の一手」とは 第9回ファッションECアワード記念講演「ECサミット2026」

https://senken.co.jp/posts/ec-summit-260527

2026/05/27-お申し込みはこちら繊研新聞社は、6月25日にファッション業界で注目を集める、優れたECサイト・サービスを決める「第9回ファッションECアワード」を実施いたします。今回は殿堂入り企業を含め、3部門で計7社が受賞となり...

4月のファッション小売り商況 気温上昇で夏物動く インバウンド回復基調

https://senken.co.jp/posts/retail-conditions-260512

2026/05/12- 4月のファッション小売り商況(速報値、既存店売上高)は、百貨店が外商などによる国内客売り上げが堅調で、インバウンド売り上げも前年実績を上回り、増収だった。専門店も気温が上がった上~中旬にかけて春夏物の販売が好調に...

「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化

https://senken.co.jp/posts/adastria-260507

2026/05/08- アダストリアの「グローバルワーク」は、生産体制と商品企画の見直しを進めている。価格と品質のバランスを意識した商品に加え、QRの強化で、トレンド感のある商品を気候や需要の変化に合わせて柔軟に供給できる体制を整える。...

アダストリア「アパートバイ」 初のキッズ向け発売

https://senken.co.jp/posts/adastria-260501

2026/05/01- アダストリアのレディス「アパートバイ」は、ブランド初のキッズ向け商品の販売を始めた。子育て世代の顧客からの要望を受けての企画だ。大人向けと同様、きれいめで華やかな印象のアイテムを揃える。【関連記事】アダストリア「...

「レプシィム」 出店増で200億円射程に 伸び代は関東、ターミナル立地

https://senken.co.jp/posts/adastria-260430

2026/04/30- アダストリアのレディスカジュアル「レプシィム」が店舗数を拡大している。23年ごろからの好調を背景に、手薄な東日本を中心に出店する。主力のSCだけでなく、ターミナル立地の商業施設でも店を増やし、現状約120の店舗数...

アダストリア「ニコアンド」 創業地で公園事業をスタート サウナやカフェの複合施設

https://senken.co.jp/posts/adastria-260420

2026/04/20- アダストリアのニコアンドは4月23日から、千波公園(茨城県水戸市)内の複合施設「みと好文テラス」内でブランド初の公園事業「ニコアンドベース」に乗り出す。認知度の向上、新規開拓が狙いだ。カフェやサウナ、バーベキュー...

アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ

https://senken.co.jp/posts/andst-260417

2026/04/17- アンドエスティHDは経営体制を刷新した。3月1日付で就任した福田泰生社長は「お客様、社員、社会にとって、なくてはならない企業として成長を続けたい」と語る。主力の小売り事業を国内外で伸ばし、自社ECオープン化による...

フリーランスの角野真希さん 「販売員でも稼げる」を体現 時給1万円、月収100万円超も

https://senken.co.jp/posts/salesperson-260407

2026/04/07- 時間当たりの報酬1万円、月収100万円超――大阪など関西で活躍する角野真希さんはフリーランスの販売員。店に呼ばれてスポットで販売にあたり、販売員の平均月収の3~4倍を稼ぐ。得た収入も自己投資に振り向け、技術を磨き...

「ハレ」 メンズの新ライン「ナリル」始動 大人向けに上質な日常着

https://senken.co.jp/posts/adastria-260327

2026/03/27- アダストリアのメンズ・レディスブランド「ハレ」は、メンズの新ライン「ナリル」をスタートした。国産素材や国内縫製など、背景と付加価値にこだわった一格上の商品をメインとする。若年層がハレを〝卒業〟してからの受け皿やデ...

「ハレ」 漫画『NANA』と協業 登場人物の着こなしに着想

https://senken.co.jp/posts/adastria-260309

2026/03/09- アダストリアの「ハレ」は3月12日、人気漫画『NANA』と協業したアパレルを発売する。キャラクターの作中での着こなしや印象的なセリフを落とし込んで企画した。全国の店舗、公式ECのほか台湾の店舗でも販売する。【関連...

2月のファッション小売り商況 中旬以降、春物売れる 免税売上高の減少続く

https://senken.co.jp/posts/retail-conditions-260305

2026/03/05- 2月のファッション小売り商況(速報値、既存店売上高)は、渡航自粛要請による中国人客の減少で、免税売上高が百貨店や都内の専門店で落ち込んだ。国内客による買い上げは、気温の低かった前半に低調だった店も目立ったが、中旬...

エレメントルール「バンヤードストーム」26年春 リネンや機能素材で夏まで快適

https://senken.co.jp/posts/elementrule-260302

2026/03/02- アダストリア子会社エレメントルールのレディス「バンヤードストーム」は26年春、涼しげなリネン、接触冷感などの機能素材を用いた夏まで着られる商品を揃える。薄手のインナーを拡充し、レイヤードの幅も広げる。【関連記事】...

終了しました【無料セミナー】注目企業の先進ソリューションを学ぶ「ファッションDX・AIサミット2026」

https://senken.co.jp/posts/dxai-summit-260220

2026/02/20- 繊研新聞社は、繊維・ファッション企業とファッションテック企業の交流を促進し、業界全体の持続的な発展につなげることを目的に、各商流におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)とAI活用の最新事例を紹介するイベン...

アダストリア「アンデミュウ」が産学協同企画に力 就業意欲の向上へ

https://senken.co.jp/posts/adastria-260219

2026/02/19- アダストリアのレディスブランド「アンデミュウ」は、青山学院大学、杉野服飾大学、神奈川大学との産学協同の取り組みに注力している。商品の企画から販売、SNSでの販促などの一連の流れを学ぶゼミで、ファッション業界への就...

「アンドエスティトウキョウ」 「Qoo10」とバレンタインで協業

https://senken.co.jp/posts/andst-260212

2026/02/12- アンドエスティHDは、OMO(オンラインとオフラインの融合)型店舗「アンドエスティトウキョウ」(東京・原宿)で2月16日まで、コスメ主力のECモール「Qoo10」(キューテン)との協業で体験型ブースを出展している...

《SCビジネスフェア2026から⑤》ディベロッパーとテナントの共創㊦ 連携でエンゲージメント向上

https://senken.co.jp/posts/sc-biz-fair-260210

2026/02/10-【関連記事】《SCビジネスフェア2026から④》ディベロッパーとテナントの共創㊤ 人材確保へ対応強化が進む意見交換会を始動 小沼 流山おおたかの森SCではテナント従業員が働きやすい環境整備策として、25年から従来は...

アダストリアの26年オケージョン向け マルチブランドで客層広く

https://senken.co.jp/posts/adastria-260210

2026/02/10- アダストリアは26年のオケージョン向け商品で、日常でも着回しできるセットアップやワンピースを充実させる。マルチブランド運営の強みを生かし、それぞれの客層に合わせた個性のある企画で卒入学式需要を取り込む。(高塩夏彦...

《SCビジネスフェア2026から④》ディベロッパーとテナントの共創㊤ 人材確保へ対応強化が進む

https://senken.co.jp/posts/sc-biz-fair-260209

2026/02/09- SC業界で深刻化するテナント従業員の人手不足に対応するため、ディベロッパーが働きやすい環境の整備などテナント支援策に力を入れている。「SCビジネスフェア2026」の主催者(日本ショッピングセンター協会)企画の無料...