2026年2月2日(月)よりマツモト公式オンラインショップにて予約受付を開始しました。

ランドセルやバッグの製造・卸販売を手掛ける 株式会社マツモト(東京本社:東京都中央区/代表取締役社長:松本勝)は、2027年4月に小学校へ入学されるお子さま向けの男児向けランドセル 「イナズマブレイブ」 を発表しました。個性あふれるデザインと、日々の使いやすさを追求した機能を備えたランドセルです。
くるピタ公式オンラインストア
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イナズマデザインがかっこいいランドセル
各所に施したイナズママークが、ワクワクする冒険心をくすぐるデザイン。
かぶせにはイナズマを描くようなステッチをあしらい、正面から見ても存在感たっぷりの仕上がりです。
大胆に入った大マチのイナズママークは、暗い道でもかっこよく反射し、力強い印象を放ちます。
さらに安全性にも配慮し、反射材「超ピカ(R)」を採用。
かぶせ、大マチ、マチベルト、肩ベルトの反射鋲に反射材を使用することで、暗い場所でも視認性を高め、お子さまの登下校をしっかりサポートします。

男の子に人気のカラーリング、6種類
メインカラーのブラックに、差し色が映えるクールな配色展開。
個性が光る全6種類のカラーリングからお選びいただけます。
力強くスタイリッシュな印象で、男の子の「かっこいい!」を引き出します。

イナズマチャームとホイール型のくるピタ錠前
イナズマチャームや随所に散りばめたモチーフが、遊びゴコロたっぷりの仕上がり。
さらに錠前には、ピカピカ輝くホイール型デザインを採用し、キラキラストーンをあしらいました。
指一本でくるっと開き、磁石のチカラでピタッ!と閉じる「くるピタ錠前」で、毎日の学校生活を楽しく、スマートにサポートします。

「くるピタ背かん(TM) × 楽ピタ(R)」で快適な背負い心地
くるピタランドセルの「楽ピタ(R)」は、厚さ10mmのクッション入り肩ベルトを採用。
体にしっかり密着し、重心を安定させることで負荷を分散し、重たい荷物も軽く感じられる設計です。
さらに「くるピタ背かん(TM)」との組み合わせにより、肩や背中への負担を大幅に軽減。
元気に動き回る男の子の6年間を、快適な背負い心地で支えます。
【商品詳細】

詳細については、くるピタ公式オンラインストアにてご確認ください。
くるピタランドセルとは

株式会社マツモトは1948年創業。60年以上にわたりランドセルの製造・販売を行ってきました。
その中で独自に開発したのが、指一本で簡単に開閉できる「くるピタ錠前」です。
くるピタ錠前は、くるっと回して開き、近づけるだけでピタッと閉まるオリジナル仕様。
ランドセル本体が進化する一方、長く変わらなかった錠前に着目し、「デザイン性」と「遊び心」をプラス。
ランドセルを開くたびに、ちょっと楽しくなる。
そんな想いから「くるピタ」は誕生しました。
力の弱いお子さまでもラクに使える、うれしい機能
錠前の開け閉めは、力が弱かったり手先が不器用なお子さまにとって意外と負担になるものです。閉め忘れによって、かぶせが開き中身が落ちてしまうこともあります。
「くるピタ」は、指一本でくるっと開き、近づけるだけでピタッとロックできる簡単設計。お子さまの負担を軽減し、毎日の使いやすさをサポートします。
また「くるピタチェンジ」対応モデルなら、錠前のデザインを付け替えることも可能です(別売)。
耐久試験をクリアした安心の品質で、毎日快適にお使いいただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=7aMbLNtY3rc
※動画に出てくるランドセルのデザインは旧型になります。
「くるピタ」の機能をご覧ください。
子どもたちの未来を見据えた、マツモトのランドセルづくり
時代とともに子どもたちの個性が大切にされる今、ランドセルにも多様性と進化が求められています。
マツモトはこれからも「子どもファースト」のものづくりを大切にし、ランドセルを通して感受性や遊び心を育むお手伝いを続けていきます。
日本のランドセル文化を未来へつなぐため、これからも誠実なものづくりに取り組んでまいります。
株式会社マツモト 会社概要
会 社 名:株式会社マツモト
代 表:代表取締役社長 松本勝
所 在 地:東京都中央区日本橋馬喰町二丁目6番10号東京大和化成ビル6F
企業サイト: https://kk-matsumoto.co.jp
事業内容 :ランドセル・鞄の専門卸/企画販売
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