『Modern Warfare 4』に着想を得た新たなコラボレーションモデルが誕生

“ゲームメーカーに選ばれるウォッチブランド”としてハミルトンは、
『Call of Duty(R): Modern Warfare 4』との新たなコラボレーションを通じ、インタラクティブなストーリーテリングの可能性をさらに広げます。
2025年に始まったパートナーシップを礎に最新モデルでは、没入感あふれる世界観、リアリティあるキャラクター、そして人々を惹きつける物語を支えるタイムピースを生み出すというハミルトンの哲学を体現しています。ハミルトンの時計は、これまで500本以上の映画やテレビ作品に登場してきました。ゲームの世界においても同様に、細部へのこだわりとリアリティの追求を大切にしています。


『Call of Duty(R): Modern Warfare 4』とのパートナーシップにより制作された新作「カーキ フィールド メカ」は、作中でプライス大尉が着用しているモデルです。サンドブラスト加工を施した38mmのブラックPVDケースは、現代のタクティカル装備からインスピレーションを得ています。

ダイヤルには、ゲームを象徴する「4」のデザインを取り入れ、イエローのカラーアクセントは、『Modern Warfare 4』の世界観を宿す重要なビジュアルコードを反映しています。ざらついた質感のあるグレイン仕上げのダイヤルが実戦的な個性を際立たせる一方で、ケースバックには、『Modern Warfare』を象徴する、アイコニックなビジュアルが刻まれています。カーキグリーンのテキスタイルストラップを組み合わせたこのモデルは、ハミルトンが受け継いできたフィールドウォッチの伝統と、現代のミリタリー装備の機能美を融合しています。

また、このデザインは、ハミルトンの歴史あるミリタリーウォッチ、とりわけ英国軍で採用された時計「ハミルトンG.S.」("General Service")からもインスピレーションを得ています。このつながりは、本作を代表するキャラクターの一人であるプライス大尉の軍人としてのバックグラウンドを映し出すとともに、確かな信頼性、際立つ個性、そしてあらゆるミッションに応える機能美を備えたタイムピースを形づくっています。

「ハミルトンG.S.」("General Service")
ミリタリーウォッチの伝統と、ゲーム界で最も影響力のあるフランチャイズの一つが交差することで、ハミルトンは、時計製造とゲームの世界を結ぶ本物のストーリーテリングの可能性を示し続けています。


ハミルトンについて
1892年アメリカ ペンシルバニア州ランカスターで創業。130年以上の歴史を誇るハミルトンは高精度な時計を作り続けています。ハミルトンのウォッチメイキング技術は、アメリカの鉄道黎明期と共に発展し、軍の兵士、パイロット、ハリウッドスターの腕元を彩りました。フィルムメーカーのウォッチメーカーとして揺るぎない存在であり続けているハミルトンの時計は、500本を超える映画に登場しており、カスタムウォッチが複数のハリウッドの大ヒット映画において非常に重要な役割を担っています。タイムピースを通して、本物のキャラクターやストーリーラインの確立に励む中で、ビデオゲームに登場するブランドウォッチを初めてデザインしたのも、ハミルトンです。クラフツマンシップと精度を追求し続けるハミルトンは、1957年に世界初の電池式腕時計を発表し、1970年には初のLED式デジタルウォッチを発表しました。ハミルトンはデザイン、テクノロジー、クラフツマンシップを追求し続け、ウォッチメイキングのリーディングカンパニーであるスウォッチグループの一員として、アメリカンスピリットとスイスのテクノロジーが融合したタイムピースを生み出しています。
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『Call of Duty(R)』について
『Call of Duty(R)』は、高い評価を受け、受賞歴もある、トップクラスの多彩な体験を提供するビデオゲームフランチャイズです。ノンストップアクションとスリリングなゲームプレイを特徴とし、20年以上にわたり、世界中の大規模なプレイヤーコミュニティを魅了してきました。フランチャイズ初心者の方にも、愛すべきベテランの方にも、すべてのプレイヤーが夢中になれる体験となっています。
技術仕様
カーキ フィールド メカ コール オブ デューティ モダン ウォーフェア 4


H69469930 / ¥121,000

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