赤ちゃんの「一番近くで、いっしょに寝られる」安心を。大人のベッドにつなげて安全に添い寝ができるベビーベッド「そいねーる ADプラス 」2026 年7月31日発売

2026/07/31 (2026/07/31更新)

株式会社大和屋


株式会社大和屋
国による「子供用特定製品」の基準をクリアし、子供PSC・SGマークを取得した安心してお使いいただける製品です。

1924年創業、100年以上にわたり子ども家具づくりを続ける株式会社大和屋(本社:愛知県安城市、代表取締役:太田啓一)は、大人のベッドに高さを合わせてつなげられることで赤ちゃんと安全に添い寝ができるベビーベッド「そいねーるADプラス」を2026年7月31日に発売します。

「そいねーる ADプラス」イメージ


「そいねーる ADプラス」商品画像

「そいねーる ADプラス 」URL
https://shopyamatoya-jp.com/blogs/read/soinel_ad_plus
主な販売先 : 直営オンラインショップ、ベビー専門店、家具店、他
商品に関するお問い合わせ先:0120-27-8108(平日9:00 ~ 17:00)

■「 そいねーる AD プラス」開発の背景
「そいねーる」は、赤ちゃんとの添い寝がもたらす親子のコミュニケーションを重視し、安全に添い寝
ができる機能に特化したベビーベッドです。赤ちゃんが眠るベビーベッドの床板の高さを大人の寝具の
高さに合わせられるよう細かく調節できることに加え、すき間を防ぐことが出来る構造により、窒息や
転落など、大人の寝具での添い寝の危険性から赤ちゃんを守り、親子ともに安心して眠りにつくことが
できます。2015年の発売開始以来、お客さまの声を取り入れながら改良を重ねてきました。

左:そいねーる ADプラス ラージ  右:そいねーる ADプラス ミニ

このたび「そいねーるADプラス」として、省スペースで2才まで使える「ミニ」と、6才頃まで長く使える「ラージ」の2サイズを発売します。
お布団、マットレス直置き、ベッドなどさまざまな暮らしの寝方に対応できるよう、赤ちゃんの寝る床板を28段階に調節ができることに加え、住空間になじみやすいカラーバリエーションへバージョンアップするとともに、環境に配慮した水性塗料を採用しました。
「そいねーるADプラス」は、国による「子供用特定製品」の基準をクリアし、子供PSC・SGマークを取得した安心してお使いいただける製品です。

■ 「そいねーる ADプラス 」の商品特長
床板の高さ調節28段階

床板高さが28段階

床板は最下段約11.5cm~最上段約66cmまで28段階の高さ調節が可能。
(敷きマットレス厚さ5cm使用時)
布団、マットレス直置き、ベッドなど、多様な寝室環境でも高さを合わせて、フラットに添い寝できます。

直置きマットレスにも対応


布団にも対応

足元側からもお世話できる

赤ちゃんの足元側にも開閉扉

赤ちゃんの足元側にも開閉扉がありお世話が楽に。
開閉扉は左右どちらにも付け替え可能。

付け外しできる前枠

前枠は付け外しが可能

大人のベッドにつけたままの状態で前枠を付け外し可能。
赤ちゃんを寝かしつけた後に離れる時も安心。

柵の高さは60cm以上

柵の高さは60cm以上

つかまり立ちをするお子さまにも配慮し、柵の高さを60cm以上を確保。

付属のサポートベルトで、しっかり固定

付属のサポートベルトでしっかり固定


カラビナで簡単に付け外しが可能

大人のベッドと離れてすき間ができないように、付属のサポートベルトでしっかり固定。
付け外しはカラビナで簡単に行えます。

すき間を埋めるサイドマットレス付き

大人ベッドとのすき間を埋めるサイドマットレス


フラットにつながる

前枠を外した時も、端を折ることができる付属のサイドマットレスが、大人のベッドとのすき間を
埋め、フラットにつながります。

【商品概要】
[そいねーる ADプラス ラージ ベビーベッド] 55,000円(税込)
・本体サイズ : 約 幅147.5×奥行き70×高さ126.5cm 
・床板サイズ : 約 幅135×奥行き60cm
・対象年齢  : 新生児~6才 ・同梱物 : ラージマットレス、サポートベルト

[そいねーる ADプラス ミニ ベビーベッド] 47,300円(税込)
・本体サイズ : 約 幅102.5×奥行き70×高さ126.5cm 
・床板サイズ : 約 幅90×奥行き60cm
・対象年齢  : 新生児~24か月 ・同梱物 : サイドマットレス付きシーツ、サポートベルト

■ 会社概要
社名 :株式会社大和屋( やまとや)
本社 :〒446-0059 愛知県安城市三河安城本町2 丁目8 番地4
U R L :https://www.yamatoya-jp.com
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ