5月13日(現地時間)、第79回カンヌ国際映画祭に、レア・ドリュッケール、ヴィマラ・ポンス、ピオ・マルマイがルイ・ヴィトンを着用し出席しました。
レア・ドリュッケールは、映画「La vie d'une femme(原題)」のプレミアに、シルバーのジュエリーボタンがあしらわれたブラックのクレープ製テーラードドレスに、ブラックのサテンパンプスを合わせました。

ヴィマラ・ポンスは、映画「La Venus Electrique(原題)」のフォトコールに、カーキのジップアップジャケットとショーツのセットアップに、ブラックレザーのアンクルブーツをコーディネートしました。
また、メゾンのファインジュエリー・コレクション「ル ダミエ ドゥ ルイ・ヴィトン」より、ホワイトゴールドまたはイエローゴールドにダイヤモンドをあしらったピアスとリングも着用しました。

ピオ・マルマイは、映画「La Venus Electrique(原題)」のフォトコールに、ダスティピンクのコットンストライプシャツにブラックのデニムパンツ、ブラックレザーのチェルシーブーツを合わせました。

PHOTO CREDIT : LOUIS VUITTON
ルイ・ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。
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