至極の一滴で 髪印象、変わる。「濃厚美容液」も新たに登場
クラシエ株式会社(ホームプロダクツカンパニー)は、和草のちから*1*2でダメージ補修&予防する「いち髪 アウトバストリートメントシリーズ」を、5年ぶりにリニューアルし、2026年10月2日(金)に発売いたします。また、新たなアイテムとして、8種の天然由来和草油*3を配合した「和草プレミアム 高浸透ヘア美容液」も同時に発売いたします。

【発売の背景】
当社の調査(2025年)によると、アイロン・コテ使用者は年々増加しており、15~39歳女性においては使用率が約5割となっています。しかし、アイロンやコテは熱などを加えることにより、髪から水分や必要な栄養素が抜け、髪を硬くさせます。
そうして起こる髪悩みに対し、「いち髪 アウトバストリートメントシリーズ」は、まるでスキンケアするかのように髪をケアするシリーズへとリニューアル。髪が本来持つ素の美しさを引き出すことで、女性の「変わりたい気持ち」を後押しする“髪のコスメ”へと進化します。
ラインアップは、なりたい髪の状態と仕上がりで選べる4アイテム。手ぐしの通るなめらかな髪へ導く「エッセンス」、べたつかずさらさらと動きまとまる「オイル」、毛先までうるおうサラツヤ髪へ導く「オイルセラム」、そして塗った瞬間にまとまり、髪印象が変わる「ヘア美容液」です。「エッセンス」「オイル」「オイルセラム」にはうるおってしなやかな絹髪へ導く「ウォーターリズムコントロール処方」を新たに採用。新アイテムの「ヘア美容液」は濃厚な美容液でありながらすばやく浸透。重たくならずに深刻なダメージをケアし、やわらかさとまとまりが続く芯から整った絹髪へ導きます。
パッケージは、気分上がる“コスメ感”のあるデザインを採用。直線的なフォルムで造形し、色・装飾を最小限に抑えることで、清潔感・信頼感を高めたデザインになっています。
見ても、ふれても、感動する絹髪へ。「いち髪 アウトバストリートメントシリーズ」はダメージが気になる髪をしなやかな絹髪に導きます。
※至極:いち髪アウトバス内比 ※髪印象:髪のまとまり ※高浸透:いち髪 モイストヘアオイルC比
*1:エッセンスに配合:【補修&予防成分】米ぬかピュアリピッド(コメヌカ油 厳選された米の研ぎ汁由来成分)、サクラ葉エキス、トウキンセンカ、米胚芽油、ヒオウギ、ツバキ、えごま、米ぬかエキス *2:オイル・オイルセラムに配合:【補修&予防成分】米ぬかピュアリピッド(コメヌカ油 厳選された米の研ぎ汁由来成分)、米胚芽油、ツバキ *3:米ぬかピュアリピッド(コメヌカ油 厳選された米の研ぎ汁由来成分)、米胚芽油、オリーブ油、あんず油、サフラワー油、ツバキ、えごま、月見草油
【シリーズ共通特長】
和草のちから*1*2でうるおってしなやかな絹髪へ導く、アウトバストリートメントシリーズ
●「ウォーターリズムコントロール処方」採用*4
補修&予防成分「高濃度*5純・和草プレミアムエキス*1・オイル*2」とうるおい・しなやか成分「あんず油+月見草油」配合。
髪内部のうるおいを高め、キューティクルを保護し、指通りの良いしなやかな絹髪へと導きます。

●髪1本1本がすべるように滑らかな指通りで髪同士が絡みません。
●湿気コントロール ●UVカット
●みずみずしく可憐な山桜 満開の香り
*4:ヘア美容液を除く *5:いち髪 SコンディショナーJ比
【商品特長】

潤濃和草エッセンス●手ぐしの通るなめらかな髪へ
●リッチなミルク美容液

美艶和草オイル●べたつかず、さらさらと動きまとまる髪へ
●さらりと軽やかなオイル

和草ダメージリペアオイルセラム●毛先までうるおうサラツヤ髪へ
●こっくりとしたとろみのあるオイルなのに軽い仕上がり
●浸透サポート ダメージリペア成分*7配合
傷みのひどいところまで集中的にダメージケアします。
●4大ダメージケアを考えた成分・処方設計


和草プレミアム 高浸透*8ヘア美容液●塗った瞬間まとまり 髪印象、変わる
●髪内部にすばやく浸透する濃厚美容液
●浸透サポート ダメージリペア成分*7配合
●キューティクルを密着し、うるおいを閉じ込める「CMC類似成分*9」配合
●いち髪の「潤濃和草エッセンス」「美艶和草オイル」「和草ダメージリペアオイルセラム」と混ぜて使うこともできます*10。
●補修&予防成分「8種の天然由来和草油*3」配合

*6:γ―ドコサラクトン *7:セバシン酸ジエチル+オリザノール *8:いち髪 モイストヘアオイルC比
*9:ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) *10:それぞれ1プッシュに1~2滴が目安
【商品概要】

【発売予定日】 2026年10月2日(金)
【販売チャネル】 全国のドラッグストア、スーパーマーケット等
【WEBサイト】 https://www.kracie.co.jp/ichikami/
以 上
<ご参考>

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