アレクサンドラ・ルクレール、話題のDesigualドレスでF1パドックを魅了!

2026/09/14 (2026/09/14更新)

INTS It’s not the same JAPAN株式会社


INTS It’s not the same JAPAN株式会社
累計65,000点を販売したDesigualの人気商品、フロック加工素材は今シーズンの象徴的なトレンドのひとつに




アレクサンドラ・ルクレール(Alexandra Leclerc)が、F1のパドックにDesigual(デシグアル)のスタイルを持ち込みました。
F1ドライバー、シャルル・ルクレールの妻であり、注目を集めるイットガールのアレクサンドラは、日曜日に開催されたF1マドリード・グランプリに登場。バルセロナ発のブランドDesigualによる、鮮やかなフューシャピンクのフロッキーホルタードレスを着用し、大胆に肌を見せるシルエットで、夏のムードを鮮やかに演出しました。
今回のスタイリングは、この特別な舞台にもふさわしい選択となりました。
F1が初めてマドリードで開催されるなか、アレクサンドラは週末のパドックで最も注目を集めるスタイルのひとつに、スペイン発のファッションブランドをセレクト。レースデールックに、開催地とのローカルなつながりを生み出しています。
洗練されながらも肩の力が抜けたファッションスタイルで、アレクサンドラは近年、F1サーキット周辺で注目すべきファッションアイコンのひとりとして存在感を高めています。
今やパドックは、スポーツの舞台であると同時に、ファッションにおいても大きな注目を集める場所へと進化しています。マドリードでは、従来のレースデースタイルとは一線を画す、大胆なDesigualのルックを選びました。




フューシャピンクのフロッキーニットドレスは、豊かなテクスチャーと身体のラインに沿うシルエットが印象的な一着です。

フローラルプリントに、深いVネック、幅広のストラップ、アシンメトリーなヘムを組み合わせ、大胆なカラーとセンシュアルで流れるようなフォルムを融合させています。
フロッキー素材は現在、Desigualを象徴するデザインのひとつとなっており、さまざまなスタイルやカラーバリエーションを合わせて累計65,000点を販売しています。
ここ数カ月にわたりブランドのベストセラーとなっているこの立体感のあるテクスチャーは、今シーズンもさらに勢いを増し、現在のファッションシーンを象徴する重要な素材のひとつとして存在感を高めています。

シーズンごとにさまざまなシルエットで再解釈されてきたフロッキー素材は、Desigualのデザイン言語を構成する特徴的な要素となっています。
今回アレクサンドラ・ルクレールは、その最新作となるフューシャピンクのドレスをF1パドックで着用。身体にフィットするシルエットで美しくお腹のラインを見せながら、自分らしいスタイルを優先した、自然体で自信に満ちたマタニティスタイルを披露しました。
マドリードのパドックで、アレクサンドラは完全に自分らしい存在感を発揮。
鮮烈なフューシャピンク、堂々としたシルエット、そしてF1で最も注目を集める週末のひとつに登場したスペイン発のブランド――Desigual。
そのスタイルが、パドックに鮮やかな印象を残しました。

ABOUT DESIGUAL
Desigual(デシグアル)は、1984年にバルセロナで創業したグローバルファッションブランドです。
ポジティブかつオーセンティックに、自分自身の魅力や個性を最大限に表現したいと考える人々に向けて、独創的で唯一無二のクリエイションを展開しています。
現在Desigualは、ブランドの未来に向けた重要な変革期を迎えており、新しい世代の消費者へアプローチすることを目的に、ブランドイメージ、コレクション、店舗空間など、さまざまな領域で刷新を進めています。
Desigualは現在2,000名以上の従業員を擁し、10の販売チャネル、200店舗以上を通じて107カ国で展開。
ウィメンズ、メンズ、キッズ、アクセサリー、シューズの5つの商品カテゴリーを展開しています。
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