【唯一の艶消しタイプ】新商品「かむピタマット」を新発売!「爪噛み癖や指しゃぶり癖を直したい」に寄り添って10年。苦いマニキュア「かむピタシリーズ」の累計販売数が400,000個を突破!!

2026/09/14 (2026/09/14更新)

株式会社イロドリ


株式会社イロドリ
「かむピタシリーズ」から爪に塗った後でも塗っていることがわからない艶消しタイプの「かむピタマット」が新発売!そしてかむピタシリーズは2026年9月10日に累計販売数400,000個を突破いたしました

株式会社イロドリ(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:福島将人)では、2026年8月23日にかむピタを塗った後の爪の艶を極限まで抑え、塗っていることが見た目でわからない「かむピタマット」を新たに発売致しました。また、「かむピタシリーズ」の累計販売数が2026年9月10日(木)に400,000個を突破(※1) しました。

■新商品「かむピタマット」の特徴


かむピタマット

1. 爪噛み防止マニキュア唯一の「艶消しマットタイプ」

何も塗っていない爪とかむピタマットを塗った爪の比較

これまでに発売した弊社の「かむピタシリーズ」はもちろん、他社製品も含めた「爪噛み防止マニキュア」は爪に塗ると光沢ができ、「爪に何かを塗っている」ということがひと目でわかってしまいます。
お客様より「塗った後の艶を消したい」というご要望をたびたび頂いており、過去何度か開発を検討しましたが、技術的な問題がありなかなか実現しませんでした。
しかしながらその後も成分の配合などの調整を続け、この度やっと「塗っても光らない」「塗っているように見えない」艶消しのかむピタマットを発売することが出来ました。
2. 苦味や速乾性はそのまま
マットタイプで「塗っているようには見えない」よう各成分の配合を調整しておりますが、かむピタの特徴である「苦味」や「速乾性」はそのまま有効です。
指を口の中に入れると「苦い!」と感じるよう設計しております。
3. より多くの人を対象に
マットタイプで「塗っているように見えない」ようになることにより、今まで「かむピタで爪噛み癖を克服したいけど爪に艶ができるのは困る」と敬遠されていた方にもご利用いただけるようになりました。
弊社のお客様アンケートでも特に男性は「爪に艶がありすぎると恥ずかしい」というご意見を頂くことが多くありました。
そのような方は「かむピタマット」をお使い頂くと「普段と変わらない爪」なのに「爪を噛むと苦い」状態になり、見た目を気にせず爪噛み癖の克服に挑戦して頂けます。
■商品仕様
商品名 : かむピタマット
成分 : 酢酸ブチル、酢酸エチル、ニトロセルロース、クエン酸アセチルトリブチル、(無水フタル酸/無水トリメリト酸/グリコールズ)コポリマー、イソプロパノール、安息香酸デナトニウム、シリカ、ステアラルコニウムヘクトライト、(アジピン酸/フマル酸/フタル酸/トリシクロデカンジメタノール)コポリマー、クエン酸
生産国 : 日本

公式サイト : https://kamupita.plus

■10年間選ばれ続ける「かむピタシリーズ」の特徴


かむピタシリーズ

1. 親子の絆から生まれた商品
かむピタは爪噛み癖が治らない当社代表の息子のために約1年かけて開発した商品です。開発テストにて同じように爪を噛む癖や指しゃぶり癖が治らないお子さまのいる50人のママさんにもご協力いただき完成いたしました。
2. 誤飲防止として幅広く使用される「安息香酸デナトニウム」を採用
世界でもっとも苦い物質の1つとされ、SDカードやゲームソフトにも誤飲防止として塗布されている「安息香酸デナトニウム」を配合。無意識下で繰り返される爪噛みや指しゃぶりを意識下に置くことで、自然な形での癖からの卒業を促します。
3. 6種類の植物由来成分による保湿と保護
単なる癖防止用にとどまらず、爪や指先のケアも考慮しています。レモン果実エキス、セージ葉エキス、サボンソウエキスなど6種類の植物由来成分を配合し、指先への優しさも追求しています。
4. 「国内製造」と「第三者機関による試験」
商品は手術室と同レベルのクリーンルーム設備がある日本国内の製造工場で生産。さらに、第三者機関による成分分析試験を実施し、ホルムアルデヒド、ヒ素、鉛、カドミウム、総水銀などが検出されていないことを確認しています。
5. 消毒用アルコールで除去可能な利便性(※2)
専用の除光液(リムーバー)は不要(ノンアセトン)です。市販の消毒用アルコールや、アルコール除菌シートなどで簡単にオフできるため、お子さまのデリケートな爪に負担をかけないよう設計しています。(※2)

※1・・・2016年3月28日~2026年9月10日 株式会社イロドリ出荷ベース
※2・・・かむピタマットのみ除光液が必要です。
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