【スキンケアのビーグレン】 子どもたちの未来に希望をつなぐ支援活動開始から5周年へ

2026/02/04 (2026/02/04更新)

ビバリーグレンラボラトリーズ株式会社


ビバリーグレンラボラトリーズ株式会社
再生医療のカギを握るドラッグデリバリーシステム(DDS)を、スキンケアに用いた浸透テクノロジーコスメ「ビーグレン」を展開するビバリーグレンラボラトリーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:児玉 朗)は、2020年から開始した継続的な寄付活動が、本年で5周年という節目を迎えたことをお知らせいたします。



【寄付の概要】
本活動では、児童養護施設や母子生活支援施設、そして能登半島地震の被災地を主な対象とし、子どもたちが夢を持ち、未来に希望を抱くための環境づくりを支援しています。
具体的な支援内容は、以下の通りです。
- 寄付先:赤い羽根共同募金
- 累計寄付総額: 65,821,128円(2020年~2025年までの総額)
- 主な支援先:児童養護施設、母子生活支援施設、能登半島地震被災地など
- 具体的な支援内容
- - 教育支援:社会体験学習や進学サポートなど、子どもたちの視野を広げる機会の創出
- - 設備整備:施設の人手不足を補う機材やインフラの整備
- - 生活環境の向上:心身の安定を図るための安全で快適な住環境の整備

企業ミッションとしての「幸せ」の追求

この支援活動は、単なる一時的な寄付ではなく、「人々に“幸せのモーメント”を届け続けるブランドでありたい」というビーグレンのブランドステートメントから始まった、終わりのないミッションです。
2020年、新型コロナウイルスの蔓延により、多くの子どもたちや家庭が困難な状況に置かれました。その際、「製品を届けるだけでなく、社会の痛みに対しても自分たちにできることはないか」という切実な想いから、赤い羽根共同募金を通じた支援を開始いたしました。





この5年間、私たちは「企業が支援する」という一方通行の構図ではなく、お客様とともに「誰かを想う力」を集め、社会に届けることを目指してきました。 児童養護施設や母子生活支援施設への継続的な支援は、CSR(企業の社会的責任)という枠組みを超え、「私たちがどのような社会をつくりたいのか」という企業としての本質的な問いへの答えでもあります。 社会の未来を担う子どもたちが、心と人生にポジティブな影響を感じられること。それが、ビーグレンが追求する「幸せ」の形です。

見えない応援の手を届け続ける

私たちが届ける寄付は、単なる金銭的支援にとどまらず、「誰かがあなたの未来を信じている」というメッセージであり、見えない応援の手です。 活動開始から5年を迎え、支援の輪は確実に広がっています。今後も、ひとりでも多くの子どもが夢を描き、その夢に向かって歩む力を持てるよう、私たちは一歩ずつ歩みを止めることなく、支援を続けてまいります。
【ビーグレンについて】
アメリカ、カリフォルニア生まれのサイエンスコスメブランドです。皮膚から薬剤等を必要な箇所へ集中して届ける最先端の医療技術「ドラッグデリバリーシステム」の世界的権威であるアメリカのブライアン・ケラー博士が独自開発した浸透テクノロジー「QuSome(R)(キューソーム)*1」を搭載したスキンケア製品と、AIを使った肌分析によりお客様一人一人の肌に合うスキンケアプログラムを提供。世界中の女性の肌トラブルに「結果」を出し、肌悩みの解決と幸せを導きます。2024年現在、QuSomeシリーズは累計販売個数550万個 *2を突破し、サイエンスコスメブランドの地位を確立。現在、世界33カ国で展開し、日本では170万人以上のお客様から高い支持を得ています。
公式ショッピングサイト: https://www.bglen.net
企業情報サイト:https://www.bglen.com/
*1 美容成分が肌表面だけでなく浸透させる深さを制御し長時間効果を持続させる技術 *2 2016年10月~2024年5月末時点 国内出荷実績

【会社概要】
会社名:ビバリーグレンラボラトリーズ株式会社
代表者:代表取締役児玉 朗
所在地:東京都港区東新橋2-14-1 NBFコモディオ汐留5F
設立:2009年7月14日
事業内容:化粧品の企画・製造・販売
公式ウェブマガジン b.glenish!:https://www.bglenish.com
[公式SNS]
Instagram:@bglen_official
Facebook:@bglenfb
X:@bglen_official
LINE:@bglen
YouTube:https://www.youtube.com/@bglen_official

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