デヴィッド・リンチ監修『マルホランド・ドライブ』限定コラボレーションT3種 -1周忌の2026年1月15日発売決定!

2026/01/08 (2026/01/08更新)

株式会社つみき


株式会社つみき
デヴィッド・リンチ監督の没後1年を迎える2026年1月15日から6日間、限定Tの受注販売を開催します。




国内最大級の映画レビューサービスFilmarks(フィルマークス)が手がける Filmarks Culture Wear は、デヴィッド・リンチ監督の1周忌を迎えるにあたり『マルホランド・ドライブ』限定コラボレーションTシャツ3種を受注発売します。
“カルト映画の帝王”と呼ばれながらも2025年1月15日、78歳で逝去した鬼才デヴィッド・リンチ監督。没後1年を迎える2026年1月15日から6日間、限定Tの受注販売を開催します。なお、最終日の1月20日は監督の誕生日となります!この機会をお見逃しなく。

本アイテムは、前回発売したTシャツを遥かに凌駕するこだわりを詰め込み、デザインとプリント手法を追求した特別な仕上がりです。生前のデヴィッド・リンチ監督がデザイン監修した一枚をぜひ手に取って楽しんでください。
【商品詳細】
■ロングスリーブTシャツ ホワイト/ブラック






ボディは袖周りのシルエットにゆとりを持たせつつ、着丈をやや短めにすることですっきりとしたシルエットでバランスよく着こなせます。
生地はオープンエンド糸を使用し、適度な空気を含んでいるためボリュームがありザラッとしたタフな質感が魅力です。洗うたびに生地が馴染み、着心地や見た目にも風合いが増す一枚に。

ホワイトボディのプリントはヴィンテージのような質感となるインクジェットプリントを採用し、ブラックボディは黒生地の質感を活かし、白インクを抜いてカラーを馴染ませるブラックマジックのインクジェットプリントを採用。バックと袖はシルクプリントです。
何度も色調整をかさねプリント特有のゴワつきを一切なくし、ヴィンテージ古着のような柔らかさと落ち着いた発色に作り上げました。袖とバックにもアイコニックな要素をプリントすることで、ファンに響くデザインに仕上げています。

■受注販売期間:2026年1月15日(木)12:00 ~ 1月20日(火)23:59
■価格:¥12,100(税込)
■サイズ:M / L / XL / XXL
■購入方法:Filmarks Store
ホワイト https://store.filmarks.com/products/ltmhdr022601
ブラック https://store.filmarks.com/products/ltmhdr032601


■半袖Tシャツ ヴィンテージブラック



生地はロングスリーブTシャツと同様のものを採用し、ヴィンテージブラックのボディにピグメント染めを施し、長年着込んだような奥深い古着の風合いを再現しました。
プリントはラバーインクを白引きに使用した特別なインクジェットを採用。さらにクラック加工、ボディにピグメントダイを組み合わせることで、ロングスリーブよりもさらにヴィンテージ感を演出しました。バックには「DAVID LYNCH」の名をシルクスクリーンで刻印し、細部まで抜かりのない仕上がりとなります。

■受注販売期間:2026年1月15日(木)12:00 ~ 1月20日(火)23:59
■価格:¥9,900(税込)
■サイズ:M / L / XL / XXL
■購入方法:Filmarks Store
https://store.filmarks.com/products/stmhdr012601
【『マルホランド・ドライブ』作品情報】

(C) 2001 STUDIOCANAL SAS All Rights Reserved

https://filmarks.com/movies/24266

タイトル:マルホランド・ドライブ
公開年:2002年
監督:デヴィッド・リンチ
脚本:デヴィッド・リンチ
製作国:アメリカ
キャスト:ナオミ・ワッツ / ローラ・ハリング / アン・ミラー / ジャスティン・セロー / ダン・ヘダヤ / マーク・ペルグリノ/ ブライアン・ビーコック ほか
ストーリー:
闇に覆われた真夜中の山道“マルホランド・ドライブ”。ある晩、車の衝突事故が起こり、生き残った美女は記憶をなくした。彼女はある有名女優の留守宅に身を潜めるが、女優を夢見る娘・ベティに見つかってしまう。記憶のない彼女はとっさにリタと名乗るが…。

【Filmarks Culture Wearとは】


Wear culture.
Live its world.
Express yourself.

Filmarksが生み出す、新たな「カルチャーウェア」
映画やアニメをただのモチーフとして消費するのではなく、
その思想・感情・世界観に共鳴するデザインを纏う。
「好き」を超え、作品のメッセージと一体化する。
それは単なるグッズではなく、アイデンティティの証明。
好きな作品を「身につける」ことは、その世界観を生きる、自己表現だ。



Instagram:https://www.instagram.com/filmarks_culture_wear/
X:https://x.com/Filmarks_Wear
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