【各色150本限定製作】メガネの聖地・鯖江の職人が手掛けるアイウェア。繊細な彫金模様と力強いディテールで魅せるクラシックメガネ

2026/10/01 (2026/10/01更新)

株式会社メガネトップ


株式会社メガネトップ



株式会社メガネトップ(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:冨澤昌宏、以下「眼鏡市場」)は、フォーマルからカジュアルまで様々なファッションのアクセントとなる、クラシックメガネ『THE BEDFORD HOTEL(ザ ベッドフォード ホテル)』の新作を、各色150本限定で眼鏡市場の一部店舗、および眼鏡市場ウェブサイト(https://www.meganeichiba.jp)にて発売しました。
※取扱店は、ブランドサイトよりご確認ください

開発背景と商品特徴

『THE BEDFORD HOTEL』の5周年を記念し、鯖江の職人が手掛ける繊細なディテールを随所に取り入れた、最上位コレクションライン「SIGNATURE EDITION 1000」が新登場しました。
インナーリムやテンプルの金属芯には、職人の手による繊細な彫金模様を施されており、細かな彫りによる光の反射が、フレームに上品な輝きをもたらします。
1970年代のクラシカルな美しさを現代に再構築をテーマに、重厚感のあるフレームのボリュームや、メッキによる質感の表現にも工夫を凝らしています。クラシカルな趣を残しながら現代のスタイルにも調和するデザインに仕上げています。





BFH-1001

アビエイター(航空士)スタイルを彷彿させる、クラシカルな印象のツーブリッジデザインを採用しています。テンプルの飾りパーツは、パーツごとに異なるメッキを施し、メッキ加工後に組み立てることで、構造が生み出す立体感のある美しさを生み出します。





BFH-1002

多角形(ヘキサゴン)をベースに、エッジと丸みのバランスを追求した、華やかさと知性が両立するデザインに仕上げています。フレームの内側に、メタルのインナーリムが重なった2重構造で、目もとに奥行きと華やかなアクセントを加えます。





BFH-1003

重厚なフレームで、ヴィンテージの雰囲気を強く醸し出しているクラシカルボストンを採用しました。アセテートの生地は日本製のみ採用し、厚みを出すことで深みのある色合いや独特の艶感を表現しました。芯金には、彫金模様が施されており、アセテートの生地から見える模様が日本の美意識を感じさせる、奥行きのあるデザインに仕上げています。





BFH-1004

重厚なフレームと、洗練された都会的なデザインが印象的なウェリントンシェイプを採用しています。日本製のアセテート生地や飾り鋲、テンプルデザインはBFH-1003を踏襲し、フロントにはエッジを効かせたデザインを取り入れています。光の当たり方によって美しい陰影のラインが浮かび上がり、顔立ちをシャープに際立たせます。





商品概要


LINE UP

BFH-1001(49□23-144)

グレー

ゴールド

アンティークゴールド

シルバー

BFH-1002(47□23-144)

グレー

ダークグレー

ライトグレー

ゴールド

BFH-1003(48□22-145)

ブラウン

デミブラウン

グレー

ブラック

BFH-1004(51□22-145)

ブルー

グリーン

デミブラウン

ヴィンテージクリア

株式会社メガネトップ


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