【調査】“老け見え・疲れ見え”につながる目元悩み、1位は「下まぶたのたるみ」40~50代女性の約84%が「目元で見た目年齢が変わる」と実感【敏感肌ブランド ディセンシア】

2026/10/14 (2026/10/14更新)

株式会社DECENCIA


株式会社DECENCIA
目元悩みを抱える一方で、70.4%が目元専用ケアを実施していない実態が明らかに。

ポーラ・オルビスグループの株式会社DECENCIA(東京都品川区、代表取締役:西野英美)は、40~50代女性1,012名を対象に「目元悩み」に関する調査を実施しました。その結果、83.7%が「目元の状態によって見た目年齢が変わる」と回答。また、「老けて見える・疲れて見える」要因として最も多く挙がったのは「下まぶたのたるみ(目袋のふくらみ)」でした。一方で、70.4%は目元専用アイテムを使用しておらず、目元悩みとケア行動との間にギャップがあることが明らかになりました。

1.83.7%が「目元で見た目年齢は変わる」と回答

「目元の状態によって見た目年齢が変わると感じる」と回答した人は83.7%でした。多くの女性が目元を顔全体の印象を左右する重要なパーツと認識していることがうかがえます。



2.老け見え・疲れ見えの最大要因は「下まぶたのたるみ」

「年齢より老けて見える」「疲れて見える」と感じる要因として最も多かったのは「下まぶたのたるみ(29.0%)」でした。続いて「目元のシワ(25.1%)」となりました。



3.70.4%が目元専用ケアをしていない

目周りケアアイテムの使用状況については、「特に使用していない」が70.4%と最多でした。一方、「アイクリーム使用者」は23.1%に留まりました。



4.約6割が「夕方の疲れ見え」「小ジワ・カサつき」を日常的に実感

日常の目元の状態について聞いたところ、「夕方になると、目の下や目周りが暗く、疲れて見えることがある」に「よく当てはまる」「たまに当てはまる」と回答した人は合計61.0%でした。「目尻や目の下の小ジワやカサつきが気になる」も59.8%となり、約6割が目元の変化を日常的に実感していることが分かりました。
また、「アイラインが引きにくくなった、またはアイシャドウがヨレやすいと感じることがある」も47.3%にのぼり、目元の変化がメイクのしやすさにも影響している様子がうかがえます。




調査結果から、多くの女性が目元の印象を重要視し、日常的に変化を実感している一方で、専用ケアを取り入れていない実態が明らかになりました。目元は顔の中でも皮膚が薄く、乾燥やハリ不足などの影響を受けやすい部位です。同調査では約半数(46.6%)が目元に敏感さや違和感を感じた経験があると回答しており、年齢による変化とゆらぎやすさの両方に配慮した目元ケアの重要性が高まっていると考えられます。
ディセンシアでは、こうした目元のゆらぎやすさに寄り添い、毎日のケアを無理なく続けられることを大切にした目元ケアを提案しています。

2026年10月14日(水)発売  ディセンシア ヒアロブースト アイクリーム 


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■ 販売チャネル
・ DECENCIA 公式オンラインショップ:https://www.decencia.co.jp/
・ @cosme STORE(一部店舗)・FLAGSHIP
取扱い店舗リスト:https://www.decencia.co.jp/store/
・ 一部総合通販サイト

■ 株式会社DECENCIAについて
 ディセンシアは、ポーラ・オルビスグループの敏感肌向けスキンケアブランドです。ポーラ化成工業 研究所の品質基準と独自の敏感肌知見に基づき、本質を追求した商品開発をしています。「肌の不公平をなくしたい」という想いから、敏感肌に悩む方々の心と肌を解放するスキンケアを提供しています。

・ ディセンシア 公式オンラインショップ:https://www.decencia.co.jp/
・ ディセンシア コーポレートサイト:https://www.decencia.co.jp/company/
・ ディセンシア お客さまセンター TEL:0120‐714‐115
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