ジメジメ空気と強い紫外線という肌環境悪化の時期、対策の遅れが肌老化を加速します。肌を守る環境をまるごとケアする事が重要。根本からのスキンケア対策「肌環境ケア」を特別クーポンで体験を。

肌活性力の低下
肌活性力が目覚める「肌環境ケア」の仕組み肌の衰えは40歳を超えると急激に進むといわれています。
それは、日常的な、雨、風、太陽、偏食、ストレス、活性酸素などの環境刺激に対応する誰でもが持っている肌細胞の代謝メカニズムである肌活性力が低下してしまうためです。
肌活性力が低下するとシミ、シワ、たるみ、くすみ等の肌老化現象として現れ、放置すると肌に定着してしまいます。
その肌活性力を環境まるごとケアして素肌美を取り戻すのが「肌環境ケア」
従来のスキンケアが枯れかけた植物に無理やり栄養剤を注射するようなものだとしたら、肌環境ケアは、土壌そのものを豊かに改良して植物が自力で育つ力を取り戻すためのスキンケアになります。

スキンケアの違い
特別クーポン
JJENYC Balance通販サイト https://shop.jenicjapan.com/コード:hada65
有効期間 6月30日まで
JJENYC Balance 10%OFF(一部キャンペーン特別価格中の商品を除きます。詳細は通販サイト内でご確認お願いします)

肌常在菌を守って、汚れを落とし洗うクレンジングと洗顔
目覚める肌活性力 ポイント1=肌と肌常在菌=肌の保護は天然のバリア機能を守る事から。
本来水と脂は混じりあいにくいのに、皮膚の表面では適度なバランスで混じりあって保湿をしています。
この保湿でバリア機能を維持しているのが肌常在菌の働き。
更に減少してしまう成分の補充・吸収をスムーズにさせる役目も果たします。
この肌と肌常在菌の協力関係を守るのがJJENYC Balance(ジェイジェニーク バランス)の特許製法ジェル状純石鹸とクレンジング。(特許番号:第7368664号)

肌の環境をまるごと補うプラセンタカイン
目覚める肌活性力 ポイント2=肌細胞環境の補充=肌細胞にも環境があり肌老化に対応するためには肌細胞の環境をまるごと補充する必要があります。
肌の健康維持に必要な重要成分は様々。しかし、重要成分は単体だけで機能するわけではありません。複数の重要成分を繋いだり・支えたりする環境成分の存在が不可欠。
その重要成分と環境成分をまるごと補う事が出来るのが特許PD膜分離法(特許番号:第6277346号)で抽出された完全非加熱生プラセンタのプラセンタカイン。

JJENYC Balance
目覚める肌活性力 ポイント3=科学と実践、自然・天然=素肌の美しさを何時までも維持する。それは肌活性力の維持に他なりません。
研究と開発は徹底した科学と実践で、でも使うのは肌細胞がなじんでいる自然・天然なものを最大限使う。
それが本当の肌活性力を助けるチカラになる。
その結果生まれたのがJJENYC Balance(ジェイジェニーク バランス)スキンケア化粧品です。
短期の機能性だけを考え合成成分を使えば簡単で価格も安く抑えられます。
しかし、素肌最優先で安全・安心を考え、自然、天然のメカニズムと重要成分と環境成分を細胞レベルで考えた時、多少価格が高くなっても長期視点では低コストであることを、美容家岩永恵琴、工学博士尾池哲郎はエステティックサロンで50年約10万人の肌を通して理論と実践を積重ねて理解しています。
6月5日は世界環境デーとして地球環境を見直すきっかけにする日。地球環境も肌環境も実は同じ環境のもとにあります。これをきっかけに肌活性力を目覚めさせる「肌環境ケア」のスキンケアを体験してみませんか。

岩永恵琴
美容家 岩永恵琴自身も敏感肌で苦しんだ経験をもとに美容家として約50年、安全性と結果を両立できる商材・技術の探究を続ける。、肌・体・髪全身を研究。数々の改善コンテストで優勝、準優勝を受賞、殿堂入りも果たす。現在は銀座を拠点とした施術・講演のかたわら、後進へ伝える人材育成にも携わり、若手が人づてに門をたたく。世界唯一のエステティック教育専門国際組織であるINFA国際ライセンスのゴールドマスター。
著書:美肌理論(現代書林)美容哲学(幻冬舎)

尾池哲郎
工学博士 尾池哲郎工学博士、株式会社FILTOM代表。
PD膜分離技術開発に参画。常温常圧海水淡水化技術開発の研究を続けると同時に女性の美をテーマに、化粧品の開発を手がける。完全非加熱生プラセンタ(プラセンタカイン含有)開発者。
著書:美容の科学(晶文社)
ホンマでっかTVなどメディア出演も多数。

株式会社ジェニックジャパン
所在地 〒104-0061 東京都中央区銀座6-10-1GINZA SIX 13F
TEL 03-6264-6558
Mail jenic@bestyle.co.jp
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