オフィシャルサイト及び全国の取扱店舗にて順次販売開始

アルコ株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:降幡昌弘)が日本総代理店を務める、アメリカ発のステンレスボトルブランド「Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)」から、新キャップを採用した「Travel Mug Flip Sip Cap (12oz / 16oz)」が登場いたしました。
■ スマートになった「Travel Mug Flip Sip Cap」


日常のあらゆるシーンにフィットする、スマートで汎用性の高い新デザインのキャップが登場。最大の特徴は、片手で飲み口を開け、そのままカチッと固定できる新構造。これにより、フタが戻ってくる煩わしさがなく、歩きながらでもすぐに飲み物を楽しむことができます。さらに、閉じた状態では安心の防水設計(漏れ防止モデル)となっているため、バッグに入れての持ち歩きも非常にスムーズです。



ボトル本体は、Hydro Flaskならではの真空断熱構造により温度をしっかりキープ。カラーは、すでに好評発売中の「Black(ブラック)」に加え、自然の温もりを感じる「Palmer Green(パーマーグリーン)」や「Utopia Purple(ユートピアパープル)」、落ち着きのある「Harbor Blue(ハーバーブルー)」、「Shale Gray(シェールグレイ)」の4色が9月2日(水)より新たにラインナップに加わります。
■商品概要
カラーラインナップ
(左から)Harbor Blue / Shale Gray / Utopia Purple / Palmer Green / Black
・12oz Travel Mug Flip Sip Cap … ¥5,390(税込)
・16oz Travel Mug Flip Sip Cap … ¥5,720(税込)
■発売日:2026年9月2日 (水) より順次販売開始
■取扱店舗:直営店、公式オンラインストア、および全国の取扱店舗
https://www.hydroflask.co.jp/
Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)

Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)が生まれた地、アメリカ・オレゴン州ベンドはアウトドアとクラフトビールが非常に盛んなエリア。2009年、当時アメリカ市場でシングルウォールのステンレスボトルやハードプラスチックボトルが全盛の中、Hydro Flaskは初めて保冷・保温のできる断熱ボトル(Growler)の販売をスタート。手売りから始めたそのボトルは「いつでも冷たいビールを飲める」と地元の人々の心をすぐに掴みました。その後、ビーチエリアで注目を集めるライフセーバーにボトル提供をするなどユニークなPR戦略が功を奏し、人気は急速に拡大。 2011年には売上1億円を突破し、2015年にはヨーロッパを皮切りに国外販売を開始。その2年後には20カ国以上の進出を果たしており、同年、日本にも初上陸しました。アメリカ国内のステンレス・断熱ボトル市場では約70%のシェアを誇り、“断熱ボトル” という名称よりも“Hydro Flask”というブランド名が知れ渡っています。 ボトルをはじめ、様々なアクセサリーやアウトドアに適した軽量ボトルやカトラリー、アウティング向けのソフトグッズなど、豊富で幅広い製品ラインナップもHydro Flaskの大きな魅力の1つ。世界に想像以上のリフレッシュを提供する事こそがHydro Flaskの使命です。
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