【Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)】テニスシーズンを彩る限定モデル!初夏にぴったりなパステルカラーの「Courtside Collection」が登場

2026/06/18 (2026/06/18更新)

アルコ株式会社


アルコ株式会社
6月24日(水)より販売開始




アルコ株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:降幡昌弘)が日本総代理店を務める、アメリカ発のステンレスボトルブランド「Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)」は、限定コレクション「Courtside Collection(コートサイドコレクション)」を、6月24日(水)より発売いたします。

Courtside Collection とは

ウィンブルドンや全米オープンなど、世界中が熱気に包まれるテニスシーズンに合わせて、コートサイドでの爽やかなひとときを表現した限定コレクション。ウィンブルドンの伝統をモチーフにしたホワイトのキャップに、初夏らしい柔らかなパステルカラーのボトルを組み合わせました。
展開モデルは、小さなバッグにもすっきりと収まるコンパクトな200mlサイズの「MICRO HYDRO」。Hydro Flaskが誇る真空断熱構造が冷たさをしっかりとキープするため、白熱する試合の観戦中や日差しの強い屋外でも、最後の一滴まで冷たいリフレッシュメントを提供します。

■製品概要


■CicadaGreen

■RosehipPink

■CirrusBlue


- COURTSIDE 200ml MICRO HYDRO 各色 … ¥4,180(税込)
- 発売日: 2026年6月24日(水)
- 取扱店舗:全国のHydro Flask正規取扱店および公式オンラインストア

https://www.hydroflask.co.jp/

Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)




Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)が生まれた地、アメリカ・オレゴン州ベンドはアウトドアとクラフトビールが非常に盛んなエリア。2009年、当時アメリカ市場でシングルウォールのステンレスボトルやハードプラスチックボトルが全盛の中、Hydro Flaskは初めて保冷・保温のできる断熱ボトル(Growler)の販売をスタート。手売りから始めたそのボトルは「いつでも冷たいビールを飲める」と地元の人々の心をすぐに掴みました。その後、ビーチエリアで注目を集めるライフセーバーにボトル提供をするなどユニークなPR戦略が功を奏し、人気は急速に拡大。 2011年には売上1億円を突破し、2015年にはヨーロッパを皮切りに国外販売を開始。その2年後には20カ国以上の進出を果たしており、同年、日本にも初上陸しました。アメリカ国内のステンレス・断熱ボトル市場では約70%のシェアを誇り、“断熱ボトル” という名称よりも“Hydro Flask”というブランド名が知れ渡っています。 ボトルをはじめ、様々なアクセサリーやアウトドアに適した軽量ボトルやカトラリー、アウティング向けのソフトグッズなど、豊富で幅広い製品ラインナップもHydro Flaskの大きな魅力の1つ。世界に想像以上のリフレッシュを提供する事こそがHydro Flaskの使命です。
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