【酷暑対策】お弁当の“食中毒リスク”に備える新提案 最短45分で凍る薄型ステンレス保冷剤

2026/05/20 (2026/05/20更新)

株式会社シービージャパン


株式会社シービージャパン
猛暑の持ち運び課題を解決 かさばらず、昼までしっかり冷やす新発想

様々な暮らしに寄り添うライフスタイルプロダクトを提供する
株式会社シービージャパン(本社:東京都足立区、代表取締役社長:樋口圭介)は、
Dsk.pig ステンレス保冷剤 ICE BOY」を2026年4月に発売しました。



近年、40℃に迫る気温が観測されるなど、夏の暑さは年々厳しさを増しています。
こうした猛暑環境の中で、お弁当の持ち運びにおける“温度管理”は、食中毒対策として欠かせない要素になっています。
酷暑で高まる「お弁当リスク」
真夏の環境では、食品の温度が上がりやすく、
保冷対策が不十分な場合、食中毒のリスクが高まります。
そのため保冷剤の使用は必須ですが、
従来の保冷剤には課題がありました。
・バッグの中でかさばる
・重たい
・凍るまでに時間がかかる
「持ち歩きたいのに扱いづらい」
そんな不満がありました。

ICE BOYは、この課題に対して応えた保冷剤です。

スリムで無駄のないフォルム

【画像】弁当バッグ収納カット

1.3cmの薄型で、お弁当箱の横にすっと収まり、バッグの中でも場所を取りません。
朝の準備を変える「凍結スピード」






一般的な保冷剤は凍結に時間がかかるため、
前日からの準備が必要になるケースもあります。
一方でICE BOYは、最短45分で凍結。
朝の準備中でも間に合うスピード感。
それでいて、約3時間0℃以下を維持し、昼食時までしっかり冷たさを保ちます。

なぜこの性能が実現できるのか




外側にステンレスを使用しているため、
冷やすときは一気に温度が下がり、
冷えた状態を維持しやすい特長があります。
「大きい保冷剤で長く冷やす」のではなく、
“効率よく冷やす”という考え方です。

“ちょうどいい保冷”という選択

必要以上に大きな保冷剤ではなく、
昼までしっかり冷えていれば十分。
その考え方から、サイズと性能のバランスを見直しました。
毎日使うものだからこそ、扱いやすさと実用性を両立しています。
商品概要








会社名:株式会社シービージャパン
所在地:東京都足立区
代表取締役:樋口圭介
設立:2000年
事業内容:生活用品メーカー
ミッション:私たちは、暮らしを楽しく、便利で、少し豊かにするお手伝いをしたいと考えています。大切な方に安心して使っていただける商品をお届けし、社会に役立ちながら、かかわるすべての人の幸せにつながるような存在であり続けたいと思っています。

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【商品に関するお問い合わせ先】
株式会社 シービージャパン 広報担当 松本
☎︎:03−5888−1051
mail:s-matsumoto@cb-j.com

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