
俳優のヒュー・ジャックマン
2026年5月4日、ニューヨークのメトロポリタン美術館で開催されたMET Gala 2026にて、俳優ヒュー・ジャックマンと ファッションデザイナーのコナー・アイヴスがピアジェを纏って登場しました。
150年以上にわたる卓越した時計製造の歴史を誇るピアジェは、常にグラマーと洗練、そしてスターたちとの深い関係性に彩られてきました。アーティスト、ミュージシャン、俳優、社交界の著名人たちとともに歩んできたその歴史には、アンディ・ウォーホル、ブルック・シールズ、ジャクリーン・オナシス・ケネディ、ウルスラ・アンドレス、マイケル・B・ジョーダン、シャブージーなど、数々のアイコンたちが名を連ねています。

ヒュー・ジャックマンが着用した「アルティプラノ ムーンフェイズ」 #G0A47104

ファッションデザイナーのコナー・アイヴス
高い評価を受けるファッションデザイナー、コナー・アイヴス はハイジュエリーおよびヘリテージピースを纏った印象的なスタイルでレッドカーペットを彩りました。現代ファッションにおける革新的なアプローチで知られるアイヴスは、自身の個性的な美学と、ピアジェが誇るタイムレスなエレガンスとクラフツマンシップを見事に融合させました。
ファッション界で最も注目される一夜のためにメトロポリタン美術館を訪れたアイヴスは、今年のテーマを、コンテンポラリーなエッジとクラシックな洗練が調和したスタイルで表現。そのルックを引き立てたのが、ピアジェによって厳選されたジュエリーとタイムピースでした。なかでも、俳優ロジャー・ムーアが所有していたヴィンテージのゴールド製カフリンクスと、1974年製のタイガーズアイ文字盤の時計は、ピアジェが誇るゴールドクラフツマンシップとオーナメンタルストーンの伝統を象徴する逸品です。さらに、ホワイトダイヤモンド、イエローベリル、スペサタイトガーネットをあしらったハイジュエリーブローチが加わり、太陽の輝きと色彩を想起させる華やかなアクセントとしてルックを完成させました。
また、彼はピアジェのフェイス・オブ・メゾンであるエラ・リチャーズの親しい友人でもあり「ピアジェ ソサエティ」の精神を体現する存在でもあります。大胆な才能と時代を象徴するクリエイターたちが、創造性への深い共感を通じて結びつき、喜びに満ちた瞬間を共有し続ける――そのレガシーを象徴しています。

1974年・ピアジェ製のタイガーズアイ文字盤のヴィンテージウォッチ

俳優ロジャー・ムーアが所有していたヴィンテージのピアジェ製ゴールド製カフリンクス

ピアジェ製ハイジュエリー ブローチ
ピアジェについて
ピアジェの独特の魅力はその大胆なスタイルにあります。1874年の創業以来受け継がれるクリエイティビティー溢れるスタイルは、華やかな時計やジュエリーに体現されています。大胆な創造性に対する情熱は、スイスのジュラ山脈にあるラ・コート・オ・フェで生まれました。メゾンの創立者であるジョルジュ=エドワール・ピアジェが、その村にある家族の農場の中に最初の工房を設け、高性能ムーブメントの制作をはじめたのは1874年のことでした。このときから時計職人としてのピアジェの名は広く知られるようになります。パイオニア精神を大切にするピアジェは、1950年代後半に薄型ムーブメントの設計・製造に乗り出しました。メゾンを代表する「アルティプラノ」の礎石となるそのムーブメントはピアジェの代名詞のひとつになり、時計製造の世界に確かな足跡を残しました。同時に、ピアジェは常に創造性と芸術的な価値に重きをおき、ゴールドと色とりどりのカラーの融合、新しいシェイプ、高価な宝石、オーナメンタルストーンの文字盤といったスタイルを受け継いできました。卓越したクラフツマンシップのもと、メゾンは「アルティプラノ」、「ピアジェ ポロ」、「ライムライト ガラ」、「シックスティ」、「ポセション」、「ピアジェ サンライト」「ピアジェ ローズ」、「エクストリームリー ピアジェ」などの素晴らしいクリエイションを創り続けています。
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ピアジェ オフィシャルサイト
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