―フレンド・オブ・ブランドの本田響矢さんがフロステッドブルーモデルを披露―
190年以上の歴史を誇るスイスの時計ブランド『ロンジン』は、20 世紀初頭より続くクロノグラフの先駆者としての伝統を受け継ぎ、クラシカルな機能美を現代のエレガンスへと昇華した「ロンジン マスターコレクション クロノ モノプッシャー」の発売記念イベントを2026年10月5日(月)に開催しました。会場には、ロンジン フレンド・オブ・ブランドの本田 響矢さんが「ロンジン マスターコレクション クロノ モノプッシャー」のフロステッドブルーモデルを身に纏い登場。パルスメーター(脈拍測定機能)を備えた手巻きモノプッシャークロノグラフならではの趣と、日常に寄り添うエレガンスを両立したタイムピースを披露しました。

本田響矢さん
■本田響矢さん着用モデル
ロンジン マスターコレクション クロノ モノプッシャー
L2.960.4.93.2 ¥562,100
https://www.longines.com/jp/p/watch-the-longines-master-collection-chrono-monopusher-l2-960-4-93-2


「ロンジン マスターコレクション クロノ モノプッシャー」は、20世紀初頭より続くクロノグラフの先駆者としての伝統を受け継ぎ、クラシカルな機能美を現代のエレガンスへと昇華したタイムピースです。パルスメーター(脈拍測定機能)を備えた手巻きモノプッシャークロノグラフならではの趣と、日常に寄り添うエレガンスを両立しています。ロンジンは1911年には腕時計用として設計された初期のモノプッシャー クロノグラフのひとつを発表し、1913年には世界初の小型クロノグラフムーブメント「キャリバー13.33Z」を発表するなど、クロノグラフの歴史を牽引してきました。そのヘリテージを受け継ぐ本モデルは、バーリーコーンパターンのフロステッドブルーダイアルにアンスラサイトカラーのレザーストラップを組み合わせた本田響矢さん着用モデルと、バーリーコーンパターンのシルバーオパリンダイアルにブラウンレザーストラップを組み合わせたモデルの2型を展開します。ケース径は41mmで、ロンジン エクスクルーシブの手巻き機械式ムーブメントであるコラムホイールキャリバーL799.5を搭載しています。
<コメント>
Q:今年2月に「ロンジン フレンド・オブ・ブランド」に就任されてから約8か月が経ちました。ロンジンの時計と過ごす中で、ご自身の時計の楽しみ方に変化はありましたか?
A:日常的にロンジンの時計を着けて過ごしているのですが、普段から着る服が時計によって変わってきたなと思います。クラシックで美しい時計だからこそ、それに合った服を着たり、逆にラフな装いにしてみて、時計が際立って美しく見えるとか。そういう風にして時計を決めてからファッションを決めることが多いです。
Q:本日『ロンジン マスターコレクション』の新モデル「クロノ モノプッシャー」を身につけてみて、いかがですか?ご自身が特に惹かれたポイントも教えてください。
A:クラシックでありながらも現代的な装いもありつつ、機能面も現代的であるのがすごく魅力的だなと思っていて。だからこそ日常に馴染んで、どんな場面でも使えるのが時計の魅力だなと思います。
■新生「ロンジン マスターコレクション」
2026年に刷新した「ロンジン マスターコレクション」は、190年以上にわたるウォッチメイキングの技術と美学を体現した、“ザ・ロンジン ウォッチ”です。「ロンジン マスターコレクション クロノ モノプッシャー」、「ロンジン マスターコレクション(3針モデル:30mm・34mm・39mm・41mm)」、「ロンジン マスターコレクション クロノ ムーンフェイズ」を展開。ロンジンを象徴する正統派ドレスウォッチコレクションとして、長きにわたる時計製造やアーカイブのヘリテージを継承し、ブランドの歴史を語る数々のデザインコードを採用する一方で、ダイアル、針、ベゼル、ブレスレットに至るまで包括的にリデザイン。現代的なエレガンスを表現するタイムピースへと進化しました。装いに品格を添え、時代を超えて受け継がれる普遍的な魅力を備えたタイムピースであり、卓越した機械技術とタイムレスでエレガントなデザインを融合。精緻なバーリーコーンパターンをはじめ、優美なアプライドのアラビア数字、新たに設計されたケースとブレスレットなど、ディテールに息づくエレガンスも特徴です。
■ロンジン(LONGINES)について
ロンジンは1832年以来、約190年もの間スイスのサンティミエを拠点としています。そのウォッチメイキングの専門技術は、伝統、エレガンス、パフォーマンスへの強い情熱を反映しています。スポーツの世界選手権のタイムキーパーとして、また国際スポーツ連盟のパートナーとして長年の経験を持つロンジンは、長年にわたりスポーツ界と強固で持続的な関係を築いてきました。エレガントなタイムピースで知られるロンジンは、世界をリードする時計メーカーであるスウォッチ グループの一員です。翼のある砂時計をエンブレムとするこのブランドは、130カ国以上に店舗を展開しています。
詳細は公式サイト www.longines.jp をご覧ください。
ムーブメントについて
数世紀にわたるウォッチメイキングの専門技術により、ロンジンは数多くの技術的進歩において先駆的な役割を果たし、今なお革新への揺るぎないコミットメントを示し続けています。常に卓越性を追求し、すべての自動巻き時計に、シリコン製ヒゲゼンマイを含む最新鋭のムーブメントを搭載しています。シリコンは、軽量で耐食性に優れているだけでなく、通常の温度変化や磁場の影響を受けにくいのが特徴です。このユニークな特性により時計の精度と寿命を向上させることで、ロンジンは自動巻きモデルの5年間保証を提供しています。
ロンジン公式LINE:@Longines_Japan / ロンジン公式X:@longines
#ロンジンウォッチ #ロンジンマスターコレクション
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