【ルイ・ヴィトン】エマ・ストーン、第82回ヴェネツィア国際映画祭の「Bugonia(原題)」プレミアにルイ・ヴィトンを着用

2025/08/29 (2025/08/30更新)

ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社


ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社
第82回ヴェネツィア国際映画祭の「Bugonia(原題)」プレミアに、エマ・ストーンがルイ・ヴィトンのカスタムメイドドレスとハイジュエリーを着用して出席しました。

エマ・ストーンは、ストラップ付きの刺繍チュールビスチェドレスに、ツイストバルーンスカートと、サテンサンダルを合わせました。
また、メゾンのハイジュエリー・コレクション「Awakened Hands, Awakened Minds(アウェイクンド ハンズ アウェイクンド マインズ)」の「パーセプション」より、1.07カラットのLV モノグラムスターカットダイヤモンドをあしらったリングと、さらにメゾンのハイジュエリー・コレクション「ディープ タイム」の「ラプチャー」より、合計2.33カラットのラウンドカットのオレンジジルコン9石をあしらったイヤーカフも着用しました。












また、ビューティー・コレクション「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン」より、「LV ルージュ 106 デューン エクスプローラー」を纏いました。




LV ルージュ 106 デューン エクスプローラー


PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON

ルイ・ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。
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