フェムケアブランド「fuwari」、第2回日本美容内科学会総会に出展

2026/01/05 (2026/01/05更新)

株式会社ウェルファーマ


株式会社ウェルファーマ
― 医師が集う学術総会で、CBD(カンナビオール)を活用したフェムケアの最新知見を発信 ―

株式会社ウェルファーマ(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:福田一生)が展開するフェムケアブランド「fuwari」は、2025年12月7日(日)にTODAHALL ホールA(東京都中央区京橋)で開催された「第2回日本美容内科学会総会」に出展いたしました。

本出展では、医師・医療従事者を対象に、CBD(カンナビオール)を活用したエビデンスベースドなウェルネスケアの可能性について紹介。企業展示ブースでは、製品展示とあわせて、研究背景や臨床現場での活用視点をパネルで提示し、多くの来場者から高い関心を集めました。



出展概要

学会名:第2回日本美容内科学会総会
会期:2025年12月7日(日)
会場:TODAHALL ホールA(東京都中央区京橋)

出展の背景

日本美容内科学会は、美容医療と内科医療の融合を通じて「健康的に美しく生きる」医療のあり方を発信することを目的に2023年に発足しました。(※)
近年注目が高まるアンチエイジング医療やメディカルダイエットの分野では、科学的根拠に基づいた正確な情報提供の重要性が増しています。ウェルファーマは、エビデンスベースドのウェルネスケアを重視した製品開発を行っており、本学会の理念に共感し、今回の出展に至りました。
なお、本学会の理事長を務める青木晃医師は、ウェルファーマにおいて医学監修も担当しており、同社は医療現場との連携を重視した体制で製品開発を進めています。
※日本美容内科学会 公式サイト掲載情報より

展示ブースの内容

展示ブースでは、「fuwari」の各製品を実際にお試しいただけるテスターを設置し、使用感や保湿力、肌なじみなどをその場で体験いただきました。
また、医療機関でも取り扱われている実績を踏まえ、製品開発の背景や配合成分、科学的エビデンスについてもご紹介し、医師の皆様との活発な意見交換が行われました。




CBDの活用事例

ご来場いただいた専門医からの声(一部抜粋)
婦人科医師
「更年期前後で、デリケートゾーンの乾燥やトラブルについてのご相談は多くいただくが、薬や治療に至らないケースも多く、ホームケアとして提案できる商品があるのは魅力的」
皮膚科医師
「CBDについては法律が厳しくなって取り扱えないと思っていたが、基準を満たした製品であれば取り扱えるということを聞いて興味を持った」
内科医師
「CBDについては聞いたことがあったが、ここまで幅広い使用用途や作用機序があることについて理解していなかったので、非常に興味深かった」

fuwariの今後について

私たちは、科学的な証拠に基づいたウェルネスケアを通じて、皆さまの生活の質や長い人生の中での健康と幸せをより豊かにできることを目指しています。
今後もfuwariの元に届く「不調を解消したい」「病気にならず健康でいたい」という女性達のお悩みを解決するために、専門医の方と情報交換をしながら製品づくりを続けてまいります。

会社概要

「エビデンスベースドのウェルネスケアを通じて、人々の心身の不調を解消し、生涯健康満足度を最大化する」ことをミッションとし、CBDをはじめとした新素材の研究・商用化、医療機関向けウェルネスケア商品の企画・製造販売、一般向けサプリメント・化粧品のOEM受託・卸売事業等を展開。

会社名:株式会社ウェルファーマ
所在地:〒140-0013 東京都品川区南大井5-26-12 JSCビル1F
代表者:代表取締役 福田一生
事業内容:健康食品・化粧品・ペットケア商品の企画、製造、販売
公式サイト:https://wellpharma.co.jp/




企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ