理容業界初※ 正社員雇用で歩合最大45%を実現

2026/04/02 (2026/04/03更新)

株式会社DAMDEE TOKYO


株式会社DAMDEE TOKYO
スタイリスト平均給与65万円→80万円へ報酬構造の革新で「バーバー=夢ある職業」へ※自社調べ(2026年3月時点)

理容業界の地位向上と価値創造を掲げる株式会社DAMDEE TOKYO(本社:東京都葛飾区、代表:高橋和希)は、2026年4月より、正社員雇用において歩合最大45%を実現する新給与制度を導入いたします。
さらに本制度の導入により、スタイリスト平均給与を現在の約65万円から80万円へ引き上げることを目標とし、理容業界における収入水準そのものの底上げを図ります。
本取り組みは、従来の理容業界における報酬構造の常識を覆すものであり、**正社員でありながら高還元を実現する“業界初”の挑戦※**として、業界に強いインパクトを与えるものです。

DAMDEE TOKYO 浅草店


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「安定か、稼ぎか」その二択を終わらせる
これまでの理容業界では、
・正社員=安定だが低還元
・業務委託=高還元だが不安定
という構造が当たり前とされてきました。
DAMDEEはこの構造そのものに疑問を持ち、
「安定」と「高収入」を両立する新しい働き方を提示します。
今回の制度では、一定の基準を満たしたスタイリストに対し、
指名売上に応じて最大45%の歩合還元を実現。
これにより、正社員でありながら高水準の報酬を得られる環境を整備し、
業界における収入モデルの再定義を行います。




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平均給与80万円時代へ
今回の制度改革の本質は、単なる「歩合アップ」ではありません。
DAMDEEは、
スタイリスト平均給与80万円という新たな基準の確立を目指します。
これは一部のトッププレイヤーだけでなく、
再現性ある育成と評価制度によって、
“平均値”そのものを引き上げる挑戦です。
・現在平均:約65万円
・目標平均:約80万円
この引き上げは、理容業界において極めて異例であり、
「理容師=稼げる職業」という認識を社会に浸透させる一歩となります。

セカンドブランド 「STUG'S barbershop 錦糸町店」


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技術ではなく「価値提供」で報われる時代へ
DAMDEEが重視するのは、単なる技術力ではなく、
顧客に対する価値提供力です。
新制度では、
・リピート率
・次回予約率
・客単価
といった本質的な指標を基準とし、
「お客様に選ばれ続けるスタイリスト」が
正当に評価される設計となっています。
これにより、
“売れるスタイリスト”が再現性高く育つ環境を構築し、
個人の成長と収入を直結させていきます。



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理容師の未来を変える「報酬革命」
理容師という仕事は、
人の見た目だけでなく、自信や人生を変える力を持っています。
しかし、その価値に対して
報酬が見合っていない現状が、長年の課題でした。
DAMDEEは今回の制度を通じて、
「理容師は稼げる職業である」
「努力が収入に直結する職業である」
という新しいスタンダードを確立していきます。

DAMDEE TOKYO 横浜関内店


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業界全体の底上げへ
本取り組みは、単なる自社制度の刷新にとどまらず、
理容業界全体の価値向上を目的としています。
今後、DAMDEEは
・教育制度の強化
・キャリアパスの明確化
・労働環境の改善
を同時に推進し、
「理容師を夢ある職業へ」
というビジョンの実現に向け、
業界のイノベーションを牽引してまいります。
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代表コメント
「理容師という仕事には、人の人生を変える力があります。
だからこそ、その価値に見合う報酬と環境を用意するのは当然だと考えています。
今回の制度は、ただの給与改定ではなく、
業界の未来を変える一歩です。
平均給与80万円という目標も、決して夢ではありません。
再現性ある仕組みで、誰もがそこに到達できる環境を作っていきます。
努力する人が正当に評価され、
夢を持って続けられる業界へ。
DAMDEEはその先頭に立ち続けます。」

代表 左から門田、高橋、荒井


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※自社調べ(2026年3月時点)
正社員雇用において歩合最大45%を実現する給与制度として
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会社概要
会社名:株式会社DAMDEE TOKYO
所在地:東京都葛飾区
代表者:高橋 和希
事業内容:理容室の運営、教育事業、プロダクト開発 他
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